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会社の説明から読み取った方向です。規模
-262.478
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年11月1日〜2022年7月31日連結日本基準売上高1,716百万円前年比 +8.0%進捗 69.2%
営業利益-262百万円
経常利益-254百万円
純利益(親会社株主帰属)-256百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△87.33円
期末の財政状態
総資産1,917百万円
うち純資産 394 百万円自己資本比率 20.6%前期末比 -17.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
サブスクリプション事業1,304,71676.0%+14.4%
イベントクラウド事業309,37118.0%-24.6%
メタバース事業16,0620.9%
広告事業85,9525.0%+127.4%
セグメント別利益
サブスクリプション事業22,826-86.1%
イベントクラウド事業23,095-86.2%
メタバース事業-57,388
広告事業23,514+262.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,480百万円(前年比 +12.9%)
営業利益-256百万円
経常利益-247百万円
純利益-248百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,480百万円 / 営業利益 非開示 → -256百万円 / 経常利益 非開示 → -247百万円 / 純利益 非開示 → -248百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
イベントクラウド事業は新型コロナウイルス感染拡大によりオフラインイベントの開催が鈍化し苦戦。メタバース事業は営業の立ち上がりの遅れが響いた。積極的な採用活動に伴い人件費が大幅に増加した。広告事業は大型キャンペーン案件と後藤ブランド株式会社の取り込みで順調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は新規0社・除外0社。ただし、広告事業で後藤ブランド株式会社を当第3四半期連結累計期間から連結範囲に含めた。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数2,934,400
期末自己株式数254
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年11月1日〜2022年7月31日 |
| 売上高 | 1,716百万円(前年比 +8.0%) |
| 営業利益 | -262百万円 |
| 経常利益 | -254百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -256百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △87.33円 |
| 自己資本比率 | 当期末 20.6 / 前期末 38.2 |
| 総資産 | 1,917百万円 |
| 純資産 | 394百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,480百万円(前年比 +12.9%) / 営業利益 -256百万円 / 経常利益 -247百万円 / 純利益 -248百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 2,480百万円 / 営業利益 非開示 → -256百万円 / 経常利益 非開示 → -247百万円 / 純利益 非開示 → -248百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | サブスクリプション事業 1,304,716千円(前年比 +14.4%) / イベントクラウド事業 309,371千円(前年比 -24.6%) / メタバース事業 16,062千円 / 広告事業 85,952千円(前年比 +127.4%) |
| セグメント別利益 | サブスクリプション事業 22,826千円(前年比 -86.1%) / イベントクラウド事業 23,095千円(前年比 -86.2%) / メタバース事業 -57,388千円 / 広告事業 23,514千円(前年比 +262.7%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は新規0社・除外0社。ただし、広告事業で後藤ブランド株式会社を当第3四半期連結累計期間から連結範囲に含めた。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 2,934,400 |
| 期末自己株式数 | 254 |
| 業績の増減要因 | イベントクラウド事業は新型コロナウイルス感染拡大によりオフラインイベントの開催が鈍化し苦戦。メタバース事業は営業の立ち上がりの遅れが響いた。積極的な採用活動に伴い人件費が大幅に増加した。広告事業は大型キャンペーン案件と後藤ブランド株式会社の取り込みで順調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染拡大によるイベントクラウド事業への影響、メタバース事業の営業立ち上がりの遅れ、積極的な採用活動に伴う人件費の大幅な増加があった。サブスクリプション事業ではパブリックセクター向け営業や大型案件の解約、中小型案件の単価下落もあった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。