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連結子会社による孫会社の吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ

連結子会社の後藤ブランドが、完全子会社であるグランデッツァを吸収合併することを決議しました。後藤ブランドを存続会社とし、グランデッツァは解散します。

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この取引

本合併
相手方(対象会社)株式会社グランデッツァ
開示した会社シャノン
この取引の対象
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで48日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

WEBマーケティング等

所在地 東京都港区資本金 300 万円設立年月日 2018 年9月
対価と費用
合併比率・株式交換比率該当事項はありません。後藤ブランドを存続会社とする吸収合併。
業績への影響

連結業績に与える影響は軽微

手続きと前提
取得後の経営体制本合併後の存続会社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金に変更はありません。代表者は代表取締役 後藤 晴伸。
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社グランデッツァ
対象会社の名称株式会社グランデッツァ
対象会社の事業内容WEBマーケティング等
対象会社の所在地東京都港区
対象会社の資本金300 万円
対象会社の設立年月日2018 年9月
合併比率・株式交換比率該当事項はありません。後藤ブランドを存続会社とする吸収合併。
業績への影響連結業績に与える影響は軽微
取締役会決議日2022 年7月15日
契約締結日2022 年7月28日(予定)
実行日・効力発生日2022 年9月1日(予定)
取得後の経営体制本合併後の存続会社の名称、所在地、代表者、事業内容、資本金に変更はありません。代表者は代表取締役 後藤 晴伸。
この書類が述べていない項目(19件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社の事業運営の効率化と合理化を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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