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279.7
百万円(経常利益の前年同期比減益額)書きぶり
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決算説明資料2022年10月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,130百万円-0.6%
営業利益-148百万円
経常利益-144百万円
純利益-145百万円親会社株主に帰属する当期純利益
販管費894百万円
売上総利益率売上総利益746百万円、売上高1130百万円。連結売上総利益率と前年同期比の増減ポイントは非開示
営業利益率連結営業利益率と前年同期比の増減ポイントは非開示
通期業績予想
売上高
2,930百万円
営業利益
65百万円
経常利益
66百万円
純利益
29百万円親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益
1,860百万円
販管費
1,795百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高38.6%
サブスクリプション事業売上高43.8%
サブスクリプション売上46.9%
プロフェッショナル売上37.5%
イベントクラウド事業売上高33.6%
メタバース事業売上高4.1%
その他売上高41.3%
売上原価35.9%
売上総利益40.1%
販管費49.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は予算を下回った。一方、期初予算に対して赤字幅は縮小増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 減収(売上総利益)
- 人件費増加
- 広告宣伝費増加
- 福利厚生費増加
- 外注費増加
- 採用費増加
- その他
- 経常利益の前年同期比減益額279.7百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
サブスクリプション売上の年率30%成長、イベントクラウド事業の年率20%成長、メタバース事業の2024年10月期売上20億円超を目指す。ZIKUの基本価格は1ブース15万円。為替については円安がAWS費用に影響新しい施策
- セグメント区分を単一セグメントからサブスクリプション、イベントクラウド、メタバース、その他へ変更
- メタバースイベントプラットフォームZIKUの拡販と開発投資
- SMPへのIdP機能追加
- ZIKUの新機能アップデート
- SMP・CMS・ZIKUのIT導入補助金対象ツール認定
- SMPとSHANON Ad Cloud、Vivit CMS Neoの製品連携・クロスセル
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- サブスクリプション売上627百万円前年同期比15.1%増
- サブスクリプション事業売上高878百万円前年同期比8.3%増
- プロフェッショナル売上251百万円前年同期比5.7%減
- イベントクラウド事業売上高213百万円前年同期比34.7%減
- 新規獲得件数四半期推移グラフ記載
- ARR約15億円(2022年10月期計画)
- 12か月平均解約率1%未満
- ITreview総合順位7位
- MAカテゴリー順位1位
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ZIKUの基本価格は1ブース15万円×出展ブース数+来場者従量課金。サブスクリプション売上は新規獲得、従量課金、追加オプション、アップグレード、解約・ダウングレードで構成セグメント別実績
- サブスクリプション事業売上高878
- サブスクリプション売上高627
- プロフェッショナル売上高251
- イベントクラウド事業売上高213
- メタバース事業売上高8
- その他(広告)売上高30
中期経営計画の目標
目標年度2024年10月期
売上高67億円
営業利益率10%以上
MRR350百万円
ARR4,200百万円
サブスクリプション顧客数1,000社以上
市場目標マーケティングオートメーション市場で国内TOP3、国内イベント管理市場でトップシェアかつ世界展開
財務目標
営業利益率10%以上(2024年10月期末)。ROE、ROIC、D/Eレシオ、自己資本比率の目標は非開示市場規模・シェア
マーケティングオートメーション市場の現在順位は国内3位。中期目標は国内TOP3および国内イベント管理市場でトップシェア。ITreviewでは全ソフトウェア中7位、MAカテゴリー1位店舗数・拠点数
拠点別社員数の推移は掲載されているが、期末拠点数および期中の出退店数は非開示従業員数
人員推移のグラフあり。2022年4月新卒入社27名、2023年4月も同規模の新卒採用を予定。職種別では営業人員が前年同期比45%増| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年10月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,130百万円(前年比 -0.6%) |
| 営業利益 | -148百万円 |
| 経常利益 | -144百万円 |
| 純利益 | -145百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) |
| 売上総利益率 | 売上総利益746百万円、売上高1130百万円。連結売上総利益率と前年同期比の増減ポイントは非開示 |
| 営業利益率 | 連結営業利益率と前年同期比の増減ポイントは非開示 |
| 販管費 | 894百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,930百万円 / 営業利益 65百万円 / 経常利益 66百万円 / 純利益 29百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) / 売上総利益 1,860百万円 / 販管費 1,795百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 38.6% / サブスクリプション事業売上高 43.8% / サブスクリプション売上 46.9% / プロフェッショナル売上 37.5% / イベントクラウド事業売上高 33.6% / メタバース事業売上高 4.1% / その他売上高 41.3% / 売上原価 35.9% / 売上総利益 40.1% / 販管費 49.8% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は予算を下回った。一方、期初予算に対して赤字幅は縮小 |
| セグメント別実績 | セグメント サブスクリプション事業 / 売上高 878百万円 / yoy_pct 8.3百万円、セグメント サブスクリプション / 売上高 627百万円 / yoy_pct 15.1百万円、セグメント プロフェッショナル / 売上高 251百万円 / yoy_pct -5.7百万円、セグメント イベントクラウド事業 / 売上高 213百万円 / yoy_pct -34.7百万円、セグメント メタバース事業 / 売上高 8百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他(広告) / 売上高 30百万円 / yoy_pct 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 減収(売上総利益) / 金額 非開示、要因 人件費増加 / 金額 非開示、要因 広告宣伝費増加 / 金額 非開示、要因 福利厚生費増加 / 金額 非開示、要因 外注費増加 / 金額 非開示、要因 採用費増加 / 金額 非開示、要因 その他 / 金額 非開示、要因 経常利益の前年同期比減益額 / 金額 279.7百万円 |
| 主要KPI | 指標名 サブスクリプション売上 / 値 627百万円 / 前年同期比 15.1%増、指標名 サブスクリプション事業売上高 / 値 878百万円 / 前年同期比 8.3%増、指標名 プロフェッショナル売上 / 値 251百万円 / 前年同期比 5.7%減、指標名 イベントクラウド事業売上高 / 値 213百万円 / 前年同期比 34.7%減、指標名 新規獲得件数 / 値 四半期推移グラフ記載 / 前年同期比 非開示、指標名 ARR / 値 約15億円(2022年10月期計画) / 前年同期比 非開示、指標名 12か月平均解約率 / 値 1%未満 / 前年同期比 非開示、指標名 ITreview総合順位 / 値 7位 / 前年同期比 非開示、指標名 MAカテゴリー順位 / 値 1位 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | ZIKUの基本価格は1ブース15万円×出展ブース数+来場者従量課金。サブスクリプション売上は新規獲得、従量課金、追加オプション、アップグレード、解約・ダウングレードで構成 |
| 店舗数・拠点数 | 拠点別社員数の推移は掲載されているが、期末拠点数および期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 人員推移のグラフあり。2022年4月新卒入社27名、2023年4月も同規模の新卒採用を予定。職種別では営業人員が前年同期比45%増 |
| 業績見通しの前提 | サブスクリプション売上の年率30%成長、イベントクラウド事業の年率20%成長、メタバース事業の2024年10月期売上20億円超を目指す。ZIKUの基本価格は1ブース15万円。為替については円安がAWS費用に影響 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2024年10月期 / 売上高 67億円 / 営業利益率 10%以上 / MRR 350百万円 / ARR 4,200百万円 / サブスクリプション顧客数 1,000社以上 / 市場目標 マーケティングオートメーション市場で国内TOP3、国内イベント管理市場でトップシェアかつ世界展開 |
| 財務目標 | 営業利益率10%以上(2024年10月期末)。ROE、ROIC、D/Eレシオ、自己資本比率の目標は非開示 |
| 市場規模・シェア | マーケティングオートメーション市場の現在順位は国内3位。中期目標は国内TOP3および国内イベント管理市場でトップシェア。ITreviewでは全ソフトウェア中7位、MAカテゴリー1位 |
| 新しい施策 | セグメント区分を単一セグメントからサブスクリプション、イベントクラウド、メタバース、その他へ変更、メタバースイベントプラットフォームZIKUの拡販と開発投資、SMPへのIdP機能追加、ZIKUの新機能アップデート、SMP・CMS・ZIKUのIT導入補助金対象ツール認定、SMPとSHANON Ad Cloud、Vivit CMS Neoの製品連携・クロスセル |
この書類が述べていない項目(8件)
当四半期3か月の実績見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。イベントクラウド事業がコロナ禍によるリアルイベント案件減少などで苦戦し、サブスクリプション事業の伸びで補いきれなかった。加えて、積極採用による人件費・採用費、営業人員増加に伴う広告宣伝費、福利厚生費、外注費などが増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。