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エイトレッド(3969)・事実クラウドシフトによる減収継続

X-pointの2027年3月サポート終了と新規ライセンス販売減少

FY2022-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY20262021: 12022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026クラウドシフトによる減収継続有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は1億85百万円(同23.6%減)となりました。」

    X-pointの売上減少について、クラウドサービスへのシフトを引き続き要因として記載し、通期売上高185百万円、前期比23.6%減を開示した。
  2. FY2026-H1クラウドシフトによる減収継続有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。その結果、当中間会計期間のX-point売上高は97百万円(同23.4%減)となりました。」

    X-pointの売上減少について、クラウドサービスへのシフトを引き続き要因として記載し、中間期売上高97百万円、前年同中間期比23.4%減を開示している。
  3. FY2025通期売上減少の更新有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は2億42百万円(同16.6%減)となりました。」

    X-pointの売上減少について、クラウドサービスへのシフトを要因として引き続き記載し、通期売上高242百万円、前期比16.6%減を開示している。
  4. FY2025-H1クラウドシフトによる減収継続有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。その結果、当中間会計期間のX-point売上高は1億27百万円(同13.9%減)となりました。」

    X-pointの売上減少について、クラウドサービスへのシフトを引き続き要因として記載し、中間期売上高127百万円、前年同中間期比13.9%減を開示している。
  5. FY2024-Q3クラウドシフトによる減収継続有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は2億18百万円(同10.0%減)となりました。」

    X-pointの売上減少について、クラウドサービスへのシフトを引き続き要因として記載し、売上高218百万円、前年同四半期比10.0%減を開示している。
  6. FY2024-Q2クラウドシフトによる減収継続有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億47百万円(同9.9%減)となりました。」

    X-pointの売上減少について、クラウドサービスへのシフトを引き続き要因として記載し、売上高147百万円、前年同四半期比9.9%減を開示している。
  7. FY2024-Q1クラウドシフトによる売上減少の記載有価証券報告書

    「X-pointは、クラウドサービスへシフトしたこと等により売上高が減少いたしました。」

    X-pointの売上減少について、従来の新規ライセンス販売終了・サポート終了予定に加え、クラウドサービスへのシフトを要因として記載している。
  8. FY2023通期売上減少の継続有価証券報告書

    「X-pointは、新規ライセンス販売の終了に伴い売上高が減少いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は3億26百万円(同15.9%減)となりました。」

    新規ライセンス販売終了に伴うX-pointの売上減少が通期でも継続し、売上高326百万円、前期比15.9%減となった。
  9. FY2023-Q2X-point売上減少の継続有価証券報告書

    「X-pointは、新規ライセンス販売の終了に伴い売上高が減少いたしました。その結果、当第2四半期累計期間のX-point売上高は1億63百万円(同17.0%減)となりました。」

    新規ライセンス販売終了に伴うX-pointの売上減少を引き続き記載し、当第2四半期累計期間の売上高163百万円、前年同四半期比17.0%減となったことを開示している。
  10. FY2023-Q1新規ライセンス販売終了の明示有価証券報告書

    「X-pointは、新規ライセンス販売の終了に伴い売上高が減少いたしました。その結果、当第1四半期累計期間のX-point売上高は83百万円(同19.6%減)となりました。」

    従来の2027年3月の製品サポート終了予定と新規ライセンス販売減少という記載から、新規ライセンス販売が終了したことを明示し、売上高83百万円、前年同四半期比19.6%減となったことを開示している。
  11. FY2022通期売上減少の明示有価証券報告書

    「X-pointは、2027年3月をもって製品サポートが終了することに伴い、新規ライセンス販売が減少したこと等により売上高が減少いたしました。その結果、当事業年度のX-point売上高は3億87百万円(同9.9%減)となりました。」

    2027年3月の製品サポート終了予定と新規ライセンス販売減少を引き続き記載し、通期売上高387百万円、前年同期比9.9%減となったことを開示した。
  12. FY2022-Q3X-point売上減少の明示有価証券報告書

    「X-pointは、2027年3月をもって製品サポートが終了することに伴い、新規ライセンス販売が減少したこと等により売上高が減少いたしました。その結果、当第3四半期累計期間のX-point売上高は2億88百万円(同4.9%減)となりました。」

    2027年3月の製品サポート終了予定と新規ライセンス販売減少を引き続き記載し、前四半期の売上高横ばいという説明から、当第3四半期累計期間では売上高288百万円、前年同四半期比4.9%減と具体化している。
  13. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「X-pointは、2027年3月をもって製品サポートが終了することに伴い、新規ライセンス販売が減少したものの追加ライセンスの増加等により売上高は横ばいに推移いたしました。」

    X-pointについて、2027年3月の製品サポート終了予定と、それに伴う新規ライセンス販売の減少を初めて具体的に記載している。一方、追加ライセンスの増加等により売上高は横ばいと説明している。
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