Komori
エイトレッド(3969)・事実再定義

企業規模別のパッケージ・クラウド製品ポートフォリオ

FY2017に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q3再定義FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
付加価値ソフトウェアのクラウド化・製品サービス展開7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社

エイトレッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、Java技術を活用し日本型業務プロセスに適応したワークフロー製品を独自開発し、パッケージソフトとして「X-point」及び「AgileWorks」を販売し、クラウドサービスとして「X-point Cloud」並びに「AgileWorksクラウド版」を提供しております。」

    製品ポートフォリオを、パッケージ2製品とクラウド2サービスとして更新した。AgileWorksクラウド版の追加により、大規模・中規模企業向けクラウド展開を明示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、Java技術を活用し日本型業務プロセスに適応したワークフロー製品を独自開発し、パッケージソフトとして「X-point」及び「AgileWorks」を販売し、クラウドサービスとして「X-point Cloud」を提供しております。」

    本 filing の事業内容では、従来のパッケージ2製品と複数クラウドサービスという記載から、パッケージ2製品とX-point Cloudを中心とする記載に変わっている。X-point Cloudは300名未満を主対象とし、100名未満の企業への導入も推進している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ワークフロー事業の内容および製品・サービス構成について、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    当社が営むワークフロー事業の内容について、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、Java技術を活用し日本型業務プロセスに適応したワークフロー製品を独自開発し、パッケージソフトとして「X-point」及び「AgileWorks」を販売し、クラウドサービスとして「X-point Cloud」及び「ATLED Work Platform」を提供しております。」

    パッケージ2製品とクラウド2サービスからなる製品ポートフォリオを引き続き開示している。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、Java技術を活用し日本型業務プロセスに適応したワークフロー製品を独自開発し、パッケージソフトとして「X-point」及び「AgileWorks」を販売し、クラウドサービスとして「X-point Cloud」及び「ATLED Work Platform」を提供しております。」

    従来のパッケージ2製品とX-point Cloudに加え、ATLED Work Platformを含む4製品のポートフォリオを明示している。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、Java技術を活用し日本型業務プロセスに適応したワークフロー製品を独自開発し、パッケージソフトとして「X-point」及び「AgileWorks」を販売し、クラウドサービスとして「X-point Cloud」を提供しております。」

    X-point、AgileWorks、X-point Cloudを、企業規模や導入形態に応じて展開している事業構造を開示している。
一緒に動いた変遷

「内部留保を活用した技術・研究開発体制の強化」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1内部留保を活用した技術・研究開発体制の強化2回
  3. 2ワークフロー事業への単一事業集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイトレッドの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業規模別のパッケージ・クラウド製品ポートフォリオ|エイトレッド(3969)の変遷 | Komori