第1四半期の売上計上と営業・経常・純損失
FY2018-Q1に初出。35回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-17。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2027-H1中間業績への更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は4,453,187千円(前年同期比8.1%増)、営業利益は135,496千円(前年同期比46.6%増)、経常利益は120,166千円(前年同期比115.8%増)、親会社株主に帰属する中間純損失は19,624千円(前中間連結会計期間は13,276千円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」
当中間連結会計期間について、増収・営業利益及び経常利益の増加となった一方、子会社株式売却損等により親会社株主帰属中間純損失を計上した。 - FY2026通期業績への更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は8,958,812千円(前年同期比22.4%増)となり、EBITDAは923,070千円(前年同期比51.6%増)、営業利益は431,439千円(前年同期比362.3%増)、経常利益は346,972千円(前年同期比404.0%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は168,487千円(前年同期は860,379千円の損失)となりました。」
FY2026通期業績を開示し、増収・EBITDA増加・営業利益及び経常利益の大幅増加を記載した。一方、減損損失等により親会社株主帰属当期純損失は継続している。 - FY2026-H1中間業績への更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は4,119,631千円(前年同期比21.4%増)、EBITDAは317,151千円(前年同期比61.6%増)、営業利益は92,450千円(前中間連結会計期間は61,837千円の営業損失)、経常利益は55,691千円(前中間連結会計期間は65,416千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は13,276千円(前中間連結会計期間は94,863千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
FY2026-H1の中間業績を開示し、増収及びEBITDA増加とともに、営業利益92,450千円、経常利益55,691千円、親会社株主帰属中間純利益13,276千円を計上した。 - FY2025通期業績への更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は7,317,064千円(前年同期比12.0%増)となり、営業利益は93,326千円(前年同期比48.7%減)、経常利益は68,849千円(前年同期比52.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は860,379千円(前年同期は257,302千円の利益)となりました。」
FY2025通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属損益を更新した。増収だった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属損益は860,379千円の損失となった。 - FY2025-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,616,177千円(前年同四半期比17.0%増)、EBITDAは56,275千円(前年同四半期比19.2%減)、営業損失は97,486千円(前年同四半期は営業損失27,371千円)、経常損失は86,702千円(前年同四半期は経常損失29,778千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は69,102千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失18,373千円)となりました。」
FY2025第1四半期の業績を更新した。売上高は1,616,177千円、EBITDAは56,275千円、営業損失は97,486千円、経常損失は86,702千円、親会社株主帰属四半期純損失は69,102千円となった。 - FY2024-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,751,318千円(前年同四半期比47.1%増)となり、EBITDAは376,475千円(前年同四半期比66.4%増)、営業利益は102,303千円(前年同四半期比7.8%増)、経常利益は68,477千円(前年同四半期比91.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,811千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,167千円)になりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属損益を更新した。前年同期比で増収増益となり、親会社株主帰属損益は黒字化している。 - FY2024-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,960,107千円(前年同四半期比60.0%増)、EBITDAは167,422千円(前年同四半期比92.9%増)、営業損失は16,893千円(前年同四半期は営業利益22,731千円)、経常損失は47,792千円(前年同四半期は経常損失6,255千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は180千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失19,499千円)となりました。」
第2四半期連結累計期間の業績を更新した。売上高は2,960,107千円、EBITDAは167,422千円となった一方、営業損失16,893千円及び経常損失47,792千円を計上した。 - FY2024-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,381,195千円(前年同四半期比48.0%増)、EBITDAは69,668千円(前年同四半期比278.0%増)、営業損失は27,371千円(前年同四半期は営業損失5,155千円)、経常損失は29,778千円(前年同四半期は経常損失25,633千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18,373千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,580千円)となりました。」
第1四半期の売上高、EBITDA、営業損益、経常損益及び親会社株主帰属損益を更新した。 - FY2023通期業績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は4,685,520千円(前年同期比74.7%増)となり、EBITDAは、446,608千円(前年同期比80.1%増)、営業利益は202,534千円(前年同期比152.0%増)、経常利益は、143,745千円(前年同期比52.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、42,644千円(前年同期比66.6%減)となりました。」
通期業績を更新し、売上高、EBITDA、営業利益及び経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は42,644千円で前年同期比66.6%減となった。 - FY2023-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,230,017千円(前年同四半期比70.0%増)となり、EBITDAは226,311千円(前年同四半期比34.2%増)、営業利益は94,887千円(前年同四半期は営業損失37,574千円)、経常利益は35,698千円(前年同四半期は経常損失17,282千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,167千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益52,771千円)になりました。」
第3四半期連結累計期間の業績を更新している。売上高、EBITDA、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属損益を開示し、営業利益・経常利益は黒字化した一方、親会社株主帰属損益は1,167千円の損失となった。 - FY2023-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 1,850,094 千円(前年同四半期比46.9%増)、EBITDAは86,774千円(前年同四半期はEBITDA△2,045千円)、営業利益は 22,731 千円(前年同四半期は営業損失 62,163 千円)、経常損失は 6,255 千円(前年同四半期は経常損失 46,290 千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 19,499 千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 27,437 千円)となりました。」
FY2023第2四半期累計期間の業績を更新している。売上高は1,850,094千円、営業利益は22,731千円となった一方、経常損失6,255千円、親会社株主に帰属する四半期純損失19,499千円を計上した。 - FY2023-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書
「また、当第1四半期に計上した4社のM&A諸費用など一時費用を除く営業利益は51,794千円、経常利益は31,316千円となりました。」
4社のM&A諸費用等を含む連結営業損失は5,155千円だった一方、一時費用を除く営業利益は51,794千円、経常利益は31,316千円と開示している。 - FY2022通期業績への更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は 2,682,567 千円(前年同期比34.8%増)となりました。営業利益は80,367千円、経常利益は94,063千円、また、親会社株主に帰属する当期純損益は、127,811千円の利益(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失529,517千円)となりました。」
FY2022通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を更新している。前年の営業損失・経常損失・純損失から、いずれも利益へ転じた。 - FY2022-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,899,467千円(前年同四半期比43.7%増)となり、営業損失は37,574千円(前年同四半期は営業損失237,389千円)、経常損失は17,282千円(前年同四半期は経常損失246,976千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,771千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失276,701千円)になりました。」
FY2022第3四半期累計期間の業績を更新している。売上高は1,899,467千円、営業損失は37,574千円、経常損失は17,282千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,771千円となった。 - FY2022-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は1,259,275千円(前年同期比40%増)、営業損失は62,163千円(前年同期は営業損失148,410千円)、経常損失は46,290千円(前年同期は経常損失157,051千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,437千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失189,312千円)となりました。」
FY2022第2四半期累計期間の業績を更新している。売上高は前年同期比40%増、営業損失は62,163千円、経常損失は46,290千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,437千円となった。 - FY2022-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は626,836千円(前年同四半期比35.6%増)、営業損失は73,058千円(前年同四半期は営業損失41,680千円)となりました。また、営業外収益で投資事業組合運用益19,661千円を計上し経常損失は51,792千円(前年同四半期は経常損失46,995千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は29,309千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失80,819千円)となりました。」
FY2022第1四半期の業績を更新している。売上高は増加した一方、営業損失は拡大し、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期から縮小した。 - FY2021通期業績への更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,989,725千円(前年同期比1.3%増)となりました。営業損失はデジタルリスクモニタリングのAI化を進めるとともに、新規サービスの開発、人材採用および育成に費用を投下し、333,625千円(前年同期は186,550千円の利益)となりました。経常損失は、投資事業組合運用損等を計上し、357,618千円(前年同期は174,704千円の利益)となりました。」
FY2021通期の売上高、営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する当期純損益を更新している。売上高は1.3%増加した一方、営業損益・経常損益は利益から損失へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失は529,517千円となった。 - FY2021-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,321,475千円(前年同四半期比9.1%減)となり、営業損失は237,389千円(前年同期は営業利益213,714千円)、経常損失は246,976千円(前年同期は経常利益203,881千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は276,701千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益138,339千円)になりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業損益、経常損益及び親会社株主に帰属する損益を更新した。売上高は前年同期比9.1%減となり、各利益項目は前年同期の利益から損失へ転じている。 - FY2021-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は902,155千円(前年同期比4.2%減)、営業損失は148,410千円(前年同期は営業利益140,970千円)、経常損失は157,051千円(前年同期は経常利益131,374千円)となりました。また、投資有価証券の減損処理により特別損失19,994千円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は189,312千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益86,747千円)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比4.2%減となり、営業損益・経常損益は利益から損失へ転じ、投資有価証券評価損19,994千円も計上して親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2021-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は462,204千円(前年同期比2.6%増)、営業損失は41,680千円(前年同期は営業利益49,933千円)、経常損失は46,995千円(前年同期は経常利益50,020千円)となりました。また、投資有価証券の減損処理により特別損失19,994千円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は80,819千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益32,162千円)となりました。」
FY2021第1四半期累計期間の業績を更新している。売上高は増加した一方、営業損益・経常損益は利益から損失へ転じ、投資有価証券評価損もあり親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2020通期業績への更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,963,995千円(前年同期比18.6%増)となりました。営業利益はデジタルリスクモニタリングのAI化を進めるとともに、新規サービスの開発、人材採用および育成に費用を投下し、186,550千円(前年同期比378.7%増)となりました。経常利益は、投資事業組合運用損等を計上し、174,704千円(前年同期比431.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損益は投資有価証券評価損を計上し、86,277千円の利益(前年同期は63,552千円の損失)となりました。」
FY2020通期の業績として、売上高1,963,995千円、営業利益186,550千円、経常利益174,704千円、親会社株主に帰属する当期純利益86,277千円を開示している。 - FY2020-Q3業績対象期間の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,454,372千円(前年同四半期比18.1%増)となり、営業利益は213,714千円(前年同四半期比705.6%増)、経常利益は203,881千円(前年同四半期比756.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138,339千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失34,088千円)になりました。」
FY2020第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。 - FY2020-Q2業績対象期間の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は942,051千円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は140,970千円(前年同四半期比437.7%増)となりました。また、労務事案解決に関する費用5,200千円を営業外費用に計上した結果、経常利益は131,374千円(前年同四半期比417.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86,747千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失21,869千円)となりました。」
FY2020第2四半期連結累計期間の業績として、売上高942,051千円、営業利益140,970千円、経常利益131,374千円、親会社株主に帰属する四半期純利益86,747千円を開示している。 - FY2020-Q1業績対象期間の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は450,533千円(前年同期比9.4%増)、営業利益は49,933千円(前年同期比183.3%増)、経常利益は50,020千円(前年同期比195.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,162千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失16,373千円)となりました。」
FY2020第1四半期連結累計期間の業績として、売上高450,533千円、営業利益49,933千円、経常利益50,020千円、親会社株主に帰属する四半期純利益32,162千円を開示している。 - FY2019通期業績への更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は1,656,560千円(前年同期比3.0%増)となりました。営業利益は38,974千円(前年同期比45.6%減)、経常利益は32,872千円(前年同期比54.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純損益は63,552千円の損失(前年同期は31,904千円の利益)となりました。」
FY2019の通期業績として、売上高1,656,560千円、営業利益38,974千円、経常利益32,872千円、親会社株主に帰属する当期純損失63,552千円を開示している。 - FY2019-Q3業績対象期間の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,231,959千円(前年同四半期比2.7%増)となり、営業利益は26,529千円(前年同四半期比41.5%減)、経常利益は23,800千円(前年同四半期比49.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は34,088千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益19,540千円)になりました。」
第3四半期連結累計期間の業績を更新している。売上高は1,231,959千円で前年同四半期比2.7%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失34,088千円となった。 - FY2019-Q2業績対象期間の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は825,554千円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益は26,219千円(前年同四半期比193.2%増)、経常利益は25,412千円(前年同四半期比147.1%増)となりました。しかしながら、投資有価証券の減損処理による特別損失19,998千円を計上するとともに、法人税等27,283千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損益は21,869千円の損失(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益754千円)となりました。」
当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純損益を更新している。営業利益・経常利益は前年同四半期比で増加した一方、投資有価証券の減損処理等により親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2019-Q1業績対象期間の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は411,810千円、営業利益は17,625千円、経常利益は16,948千円となりました。しかしながら、投資有価証券の減損処理により特別損失19,998千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は16,373千円となりました。」
FY2019第1四半期連結累計期間の業績として、売上高411,810千円、営業利益17,625千円、経常利益16,948千円、親会社株主に帰属する四半期純損失16,373千円を記載している。 - FY2018業績対象期間の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における売上高は1,608,416千円となり、営業利益は71,694千円、経常利益は71,877千円、親会社株主に帰属する当期純利益は31,904千円となりました。」
当連結会計年度の業績として、売上高1,608,416千円、営業利益71,694千円、経常利益71,877千円、親会社株主に帰属する当期純利益31,904千円を記載している。 - FY2018-Q3業績対象期間の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,199,287千円となり、営業利益は45,322千円、経常利益は46,650千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は19,540千円になりました。」
第3四半期連結累計期間の業績として、売上高1,199,287千円、営業利益45,322千円、経常利益46,650千円、親会社株主に帰属する四半期純利益19,540千円を記載している。 - FY2018-Q2業績対象期間の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は775,628千円、営業利益は8,941千円、経常利益は10,282千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は754千円になりました。」
第2四半期連結累計期間の業績として、売上高775,628千円、営業利益8,941千円、経常利益10,282千円、親会社株主に帰属する四半期純利益754千円を記載している。連結財務諸表の作成開始により前第2四半期累計期間との比較分析は行っていない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は382,324千円、営業損失は8,458千円、経常損失は8,542千円、四半期純損失は9,934千円になりました。」
当第1四半期の業績として、売上高382,324千円、営業損失8,458千円、経常損失8,542千円、四半期純損失9,934千円を記載している。