エルテス(3967)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-04-14)では「前進」
統合型リスク管理プラットフォームの提供開始
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-04-14。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルリスク管理・フォレンジックサービスの展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14前進決算説明資料
「既存のデジタルリスク事業の実績を活かしたAIガバナンスの新サービスをリリース」
統合型リスク管理サービスの展開について、既存事業の実績を活用したAIガバナンス領域の新サービスのリリースまで進展している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「AIリスク管理プラットフォームの提供を開始するなどサービスの拡充を進めています。」
AIリスク管理プラットフォームの提供開始とサービス拡充を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、提供体制を強化するための人材採用を行い、AIリスク管理プラットフォームの提供を開始するなどサービスの拡充を進めています。」
AIリスク管理プラットフォームの提供開始と提供体制強化を継続しているが、新たな完了段階は示されていない。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「一方で、提供体制を強化するための人材採用を行い、AIリスク管理プラットフォームの提供を開始するなどサービスの拡充を進めています。」
統合型リスク管理プラットフォームの提供開始に続き、AIリスク管理プラットフォームの提供開始を記載しており、サービス提供の具体的な段階が進んでいる。 - FY2020初出有価証券報告書
「統合型リスク管理プラットフォームの提供を開始するなどサービスの拡充を進めています。」
ビッグデータ解析を活用し、顧客のデジタルトランスフォーメーションを推進する統合型リスク管理プラットフォームの提供開始を、当該年度に初めて具体的な施策として記載している。