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(再訂正・数値データ再訂正) 「2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正のお知らせ

2023年2月期決算短信について、キャッシュ・フロー計算書の項目の表示区分と、関連当事者取引における未収入金・未払金の表示を改めた。数値データと決算短信全文も再訂正したが、損益への影響はない。

読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2023年2月期決算短信〔日本基準〕(連結)2023-04-14

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年4月14日

2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
39日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-05-23
訂正箇所(元の書類のどこか)

連結キャッシュ・フロー計算書および注記事項の一部

訂正前

前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」92,640千円

訂正後

「未収入金の増減額(△は増加)」561千円と「その他」92,079千円に組替え。また、「連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の売却による収入」25,350千円を財務活動によるキャッシュ・フローに表示

変更点「その他」92,640千円を561千円と92,079千円に組替え。子会社株式売却収入25,350千円の表示区分を投資活動から財務活動へ変更
業績への影響(会社の説明)

今回の訂正による損益への影響はございません。

訂正の理由

連結キャッシュ・フロー計算書および注記事項の一部に訂正すべき事項があったため。前連結会計年度において「未収入金の増減額(△は増加)」の重要性が増したため、独立掲記に変更した。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2023年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2023年4月14日
訂正箇所連結キャッシュ・フロー計算書および注記事項の一部
訂正内容前連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」92,640千円 → 「未収入金の増減額(△は増加)」561千円と「その他」92,079千円に組替え。また、「連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の売却による収入」25,350千円を財務活動によるキャッシュ・フローに表示
訂正の理由連結キャッシュ・フロー計算書および注記事項の一部に訂正すべき事項があったため。前連結会計年度において「未収入金の増減額(△は増加)」の重要性が増したため、独立掲記に変更した。
業績への影響今回の訂正による損益への影響はございません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結キャッシュ・フロー計算書および注記事項の一部に訂正すべき事項があったため。未収入金については重要性が増したため独立表示に変更した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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