読む価値
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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
74.7
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年3月1日〜2023年2月28日連結日本基準売上高4,685百万円前年比 +74.7%
営業利益202百万円前年比 +152.0%
経常利益143百万円前年比 +52.8%
純利益(親会社株主帰属)37百万円前年比 -70.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益6.45円
売上高営業利益率4.3%
期末の財政状態
総資産6,157百万円
うち純資産 2,330 百万円自己資本比率 37.1%前期末比 -17.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+441
投資-2,811
財務+2,760
純増減+390
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,656百万円
セグメント別売上高デジタルリスク事業 2,374,726千円(前年比 +23.4%)、AIセキュリティ事業 1,334,547千円(前年比 +84.5%)、DX推進事業 1,037,928千円(前年比 +2,619.6%)
セグメント別利益デジタルリスク事業 883,647千円(前年比 +23.0%)、AIセキュリティ事業 -34,855千円、DX推進事業 -84,739千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,000百万円(前年比 +28.1%)
営業利益300百万円(前年比 +48.1%)
経常利益250百万円(前年比 +73.9%)
純利益150百万円(前年比 +297.3%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因
デジタル化やセキュリティ対策への需要の高まり、AIセキュリティ事業での登録者数拡大や新規案件受注、DX推進事業でのサービス提供開始・事業体制の明確化、複数のM&Aが売上増加に寄与した。一方、M&A諸費用やデジタルプロダクトの開発投資がセグメント利益に影響した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 5 / 社名 ISA株式会社、SSS株式会社、株式会社GloLing、アクター株式会社、株式会社メタウン / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 44,346千円 / 特別損失 株式報酬費用消滅損 14,167千円、固定資産除売却損 2,576千円、投資有価証券評価損 39,023千円
減価償却費50,459千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数6,050,880株
期末自己株式数25,143株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2023年2月28日 |
| 売上高 | 4,685百万円(前年比 +74.7%) |
| 営業利益 | 202百万円(前年比 +152.0%) |
| 経常利益 | 143百万円(前年比 +52.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 37百万円(前年比 -70.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 6.45円 |
| 売上高営業利益率 | 4.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 37.1 / 前期末 54.8 |
| 総資産 | 6,157百万円 |
| 純資産 | 2,330百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 441百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,811百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 2,760百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,656百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,000百万円(前年比 +28.1%) / 営業利益 300百万円(前年比 +48.1%) / 経常利益 250百万円(前年比 +73.9%) / 純利益 150百万円(前年比 +297.3%) |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0) |
| セグメント別売上高 | デジタルリスク事業 2,374,726千円(前年比 +23.4%)、AIセキュリティ事業 1,334,547千円(前年比 +84.5%)、DX推進事業 1,037,928千円(前年比 +2,619.6%) |
| セグメント別利益 | デジタルリスク事業 883,647千円(前年比 +23.0%)、AIセキュリティ事業 -34,855千円、DX推進事業 -84,739千円 |
| 減価償却費 | 50,459千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 44,346千円 / 特別損失 株式報酬費用消滅損 14,167千円、固定資産除売却損 2,576千円、投資有価証券評価損 39,023千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 5 / 社名 ISA株式会社、SSS株式会社、株式会社GloLing、アクター株式会社、株式会社メタウン / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 6,050,880株 |
| 期末自己株式数 | 25,143株 |
| 業績の増減要因 | デジタル化やセキュリティ対策への需要の高まり、AIセキュリティ事業での登録者数拡大や新規案件受注、DX推進事業でのサービス提供開始・事業体制の明確化、複数のM&Aが売上増加に寄与した。一方、M&A諸費用やデジタルプロダクトの開発投資がセグメント利益に影響した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デジタル化やセキュリティ対策への需要の高まり、各事業での新規案件獲得やサービス拡大、複数のM&Aが売上・利益の増加に寄与した。一方、M&A諸費用やデジタルプロダクトの開発投資などの一時費用が利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。