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キャピタル・アセット・プランニング(3965)・施策再掲

RPAによるバックオフィス業務の省略化・効率化

FY2018-Q2に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

18記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022再掲FY2023-Q2 – FY20232018: 220182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 32023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「保険設計書・申込書発行システム、生保設計・申込から契約成立までのプロセスを効率化する生保販売プロセスのRPAシステム、顧客管理(CRM)システムの構築(Web版、PC版、スマートフォン版)」

    生保販売プロセスのRPAによる効率化・自動化を含むフロントエンドシステムの開発・提供を継続した。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「個人の生涯における複数のライフイベントを実現するためのゴールベースプランニングの再構築プロジェクトでは、自動家計簿を取り込み、家計分析を実現するとともに、将来実現したいライフイベントの達成可能性を予想し、死亡保障・入院介護保障から老後保障まで一生涯の必要保障額を試算して生命保険、変額個人年金保険等の保険商品を提案するリモートコンサルティングシステムを開発・提供しました。」

    自動家計簿、家計分析、ライフイベント達成可能性予想及び必要保障額試算を組み込んだリモートコンサルティングシステムの開発・提供を継続した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、死亡保障・入院介護保障から老後保障まで一生涯の必要保障額をPC、スマートフォン、タブレット等のデバイスで試算し、生保商品を提案するリモートコンサルティングシステムを開発・提供しました。死亡保障額や老後の資金繰り計算などのシミュレーション部分は、当社の計算ロジックをAPIで提供することにより、開発期間の短縮にも貢献しました。」

    生保販売・引受等のプロセスについて、マルチデバイス対応のリモートコンサルティングシステムを開発・提供し、計算ロジックのAPI提供も実施した。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「保険の申込、見積書作成から契約締結までの全プロセスを非対面、ペーパーレス、かつクラウド上実行できるDXシステムを実現しています。」

    生命保険販売プロセスの非対面化、ペーパーレス化、クラウド化を継続して実現した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「生命保険の設計から見積り、さらに申込みから契約締結までをPC、スマートフォン、タブレットPCで対応し、オンライン上で完結するシステムを受注し、リリースを行いました。」

    生保販売・引受プロセスの非対面化、ペーパーレス化及びマルチデバイス化に関するシステム提供を継続し、代理店向けシステムをリリースした。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「生命保険のニーズ分析から生保設計提案、見積書作成から契約申込、締結までの全プロセスを非対面、ペーパーレスで実行するDXシステムを新たに日本系生保へ提供しました。」

    生命保険販売・引受・保全業務のペーパーレス化、省力化及び非対面化を継続し、契約締結までの全プロセスを扱うシステム提供を記載した。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「生保販売・引受・保全業務の全プロセスを、ペーパーレス化、省力化し、さらに今後のニューノーマルとなる非対面による遠隔コンサルティングシステムの開発提供を継続して展開しております。」

    生命保険販売・引受・保全業務のペーパーレス化、省力化及び非対面遠隔コンサルティングシステムの開発・提供を継続した。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において当社グループは、生命保険会社向けの①ライフプランニングシステム、②生保設計書・申込書作成システム、③生保販売・引受・保全業務の全プロセスを、ペーパーレス化、省力化し、さらに今後のニューノーマルとなる非対面による遠隔コンサルティングシステムの開発提供を展開しております。」

    生命保険販売・引受・保全業務のペーパーレス化、省力化及び非対面遠隔コンサルティングシステムの開発・提供を継続した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「生保販売・引受・保全業務の全プロセスを、ペーパーレス化、省力化し、さらに今後のニューノーマルとなる非対面による遠隔コンサルティングシステムの開発提供を展開しております。」

    生命保険販売・引受・保全業務のペーパーレス化、省力化及び非対面遠隔コンサルティングシステムの開発・提供を継続した。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「生保販売引受業務の全プロセスを、ペーパーレス化、省力化し、さらに今後のニューノーマルとなり、生保各社のニーズが旺盛な非対面による遠隔コンサルティングシステムの開発提供を継続しました。」

    生命保険販売引受業務のペーパーレス化・省力化及び非対面化に向けたシステム開発・提供を継続した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「生保販売引受業務のペーパーレス化、省力化、効率化、自動化を実現するフロントエンドシステムであるRPA(Robotic Process Automation)」

    RPAを用いた生命保険販売引受業務のペーパーレス化、省力化、効率化、自動化に向けた開発・販売を継続した。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「⑥生保販売業務の省力化、効率化、自動化を実現するフロントエンドシステムであるRPA(Robotic Process Automation)の開発、販売を進めました。」

    RPAを用いて生保販売業務の省力化・効率化・自動化を実現するシステムの開発・販売を継続した。
  13. FY2019自動化を明示有価証券報告書

    「⑥生保販売業務の省略化、効率化、自動化を実現するフロントエンドシステムであるRPA(Robotic Process Automation)の開発、販売を進めました。」

    従来の省略化・効率化に加えて自動化を明示し、RPAを用いた生保販売業務向けシステムの開発・販売を継続した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「生命保険会社向けの①ライフプランシステム、②エステートプランシステム、③設計書システム、④申込書システム、⑤生命保険契約ペーパーレスシステム等の販売強化に加えて、生保販売業務の省略化、効率化を実現するフロントエンドシステム及びRPA(Robotic Process Automation)の開発、販売を進めました。」

    RPAを含むフロントエンドシステムによる生保販売業務の省略化・効率化施策を継続した。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「生命保険会社向けの①ライフプランシステム、②エステートプランシステム、③設計書システム、④申込書システム、⑤生命保険契約ペーパーレスシステム等の販売強化に加えて、生保販売業務の省略化、効率化を実現するフロントエンドシステム及びRPA(Robotic Process Automation)の開発、販売を進めました。」

    RPAを含むフロントエンドシステムによる生保販売業務の省略化・効率化施策を継続した。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「生命保険会社向けの①ライフプランシステム、②エステートプランシステム、③設計書システム、④申込書システム、⑤生命保険契約ペーパーレスシステム等の販売強化に加えて、生保販売業務の省略化、効率化を実現するフロントエンドシステム及びRPA(Robotic Process Automation)の開発、販売を進めました。」

    RPAを含むフロントエンドシステムによる生保販売業務の省略化・効率化施策を継続した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「バックオフィス業務の省略化、効率化を実現するフロントエンドシステム及びRPA(Robotic Process Automation)の開発、販売を進めました。」

    RPAの開発・販売を含むバックオフィス業務の省略化・効率化施策を継続した。
  18. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「バックオフィス業務の省略化、効率化を実現するフロントエンドシステム及びRPA(Robotic Process Automation)の開発、販売を進めました。」

    RPAの開発・販売を、バックオフィス業務の省略化・効率化に向けた新たな具体的施策として初めて記載した。
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