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キャピタル・アセット・プランニング(3965)・リスク再掲

顧客・個人情報および機密情報の流出リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、当社グループの過失や第三者による不法行為等によって顧客の個人情報や機密情報、当社グループが保有する個人情報等が外部へ流出した場合には、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    個人情報・機密情報の流出による損害賠償及び信用失墜リスクを継続記載した。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、当社グループの過失や第三者による不法行為等によって顧客の個人情報や機密情報、当社グループが保有する個人情報等が外部へ流出した場合には、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」

    個人情報・機密情報の流出による損害賠償及び信用失墜リスクを継続記載した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報および機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報及び機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報および機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客・個人情報および機密情報の流出リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後、当社の過失や第三者による不法行為等によって顧客の個人情報や機密情報、当社が保有する個人情報等が外部へ流出した場合には、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    個人情報・機密情報の流出リスクを、ISO27001等の対策説明とともに再掲。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、今後、当社の過失や第三者による不法行為等によって顧客の個人情報や機密情報、当社が保有する個人情報等が外部へ流出した場合には、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    情報管理体制とISO27001取得の説明に続く主要リスク。
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報道
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