キャピタル・アセット・プランニング(3965)・方針再掲
企業価値向上と新規顧客獲得を目的とする政策保有株式の保有・検証
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「検証の結果、対象の投資株式はすべて上記保有目的及び経済合理性を満たしておりました。」
政策保有株式について、保有目的・経済合理性を満たすかを検証する方針と、全銘柄が基準を満たすとの結果を継続記載した。 - FY2022前進有価証券報告書
「検証の結果、対象の投資株式はすべて上記保有目的及び経済合理性を満たしておりました。」
政策保有株式について、事業状況・財務状況・成長性・収益性・取引関係強化等を検証し、保有銘柄がすべて保有目的と経済合理性を満たすと確認した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は収益の安定性確保のためには、金融機関及び非金融機関の新規顧客の獲得や、新事業領域の開拓が必要と考えており、当社の企業価値の向上及び成長に貢献すると判断される投資株式を保有していく方針です。」
投資株式について、新規顧客獲得・新事業領域開拓・企業価値向上への貢献を保有目的とし、事業状況、財務状況、事業計画の進捗、成長性、収益性及び取引関係強化等を検証して保有の適否を判断する方針を初めて体系的に記載した。