第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスク
FY2017に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかし、当社グループの認識範囲外において第三者の知的所有権を侵害、または第三者が当社グループの知的所有権を侵害する可能性があります。第三者の知的財産権を侵害した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
第三者の知的財産権の侵害・被侵害による業績影響リスクを継続記載した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかし、当社グループの認識の範囲外で第三者の知的所有権を侵害したり、逆に第三者が当社グループの知的所有権を侵害する可能性があります。第三者の知的財産権を侵害した場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
第三者の知的財産権の侵害・被侵害による業績影響リスクを継続記載した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害・権利侵害による業績影響リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の認識の範囲外で第三者の知的所有権を侵害したり、逆に第三者が当社の知的所有権を侵害する可能性があります。第三者の知的財産権を侵害した場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
知的財産権の侵害または被侵害を、事業等のリスクとして初めて明示。