キャピタル・アセット・プランニング(3965)・施策再掲
株式会社青山財産ネットワークスへの投資による関係強化
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「株式会社青山財産ネットワークス 400,000 400,000 資本業務提携を行い、取引関係の維持強化のため保有しております。」
株式会社青山財産ネットワークス株式400,000株を、資本業務提携に基づく取引関係の維持強化のため保有する方針を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「株式会社青山財産ネットワークス 400,000 200,000 取引関係の維持強化のため保有しております。」
株式会社青山財産ネットワークスの保有株式数が前年度の200,000株から400,000株へ増加し、取引関係の維持強化を目的とする投資を進展させた。 - FY2019初出有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 329,200 株式会社青山財産ネットワークスとの一層の関係強化により更なる企業価値向上を実現するため。」
株式会社青山財産ネットワークス株式200,000株を取得し、取引関係の一層の強化と企業価値向上を取得理由として記載した。