創業者である代表取締役社長への依存リスク
FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに117社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社の代表取締役社長である北山雅一(以下、同氏といいます。)は、当社の創業者であり、会社設立以来の最高経営責任者であります。経営方針や事業戦略の決定やその実行において重要な役割を果たしております。」
創業者である代表取締役社長が経営方針・事業戦略で重要な役割を担うとの説明を継続した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の代表取締役社長である北山雅一(以下、同氏といいます。)は、当社の創業者であり、会社設立以来の最高経営責任者であります。経営方針や事業戦略の決定やその実行において重要な役割を果たしております。」
創業者である代表取締役社長が経営方針・事業戦略で重要な役割を担うとの説明を継続した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
創業者である代表取締役社長への依存リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の代表取締役社長である北山雅一(以下、同氏といいます。)は、当社の創業者であり、会社設立以来の最高経営責任者であります。経営方針や事業戦略の決定やその実行において重要な役割を果たしております。」
創業者兼代表取締役社長への依存と、情報共有・権限委譲による対応を継続開示。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の代表取締役社長である北山雅一(以下、同氏といいます。)は、当社の創業者であり、会社設立以来の最高経営責任者であります。経営方針や事業戦略の決定やその実行において重要な役割を果たしております。」
特定人物への依存と、情報共有・権限委譲による体制整備を記載。