キャピタル・アセット・プランニング(3965)・リスク再掲
使用許諾契約・受託開発原価の見積りに伴う財務数値変動リスク
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
使用許諾契約継続性・受託開発原価の見積り不確実性1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「販売実績が見込から大きく乖離した場合においては、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。」
使用許諾契約の継続可能性・新規受注予測及び受託開発原価の見積りが、翌年度の財務諸表に影響し得るリスクを継続記載した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況」の分析中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について、重要な変更はありません。」
使用許諾契約及び受託開発原価の見積りを含む会計上の見積りについて、重要な変更がないとの説明を継続した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況」の分析中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について、重要な変更はありません。」
使用許諾契約及び受託開発原価の見積りを含む会計上の見積りについて、重要な変更がないとの説明を継続した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況」の分析中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について、重要な変更はありません。」
使用許諾契約及び受託開発原価の見積りを含む会計上の見積りについて、重要な変更がないとの説明を継続した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について、重要な変更はありません。」
使用許諾契約及び受託開発原価の見積りを含む会計上の見積りについて、前事業年度から重要な変更がないと記載した。 - FY2021初出有価証券報告書
「販売計画は、既存顧客との使用許諾契約の継続可能性及び見込顧客からの受注予測が反映されており、販売実績が販売計画から大きく乖離した場合においては、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。」
特定顧客向けサービス提供目的ソフトウェア396,065千円及び工事進行基準による未検収売上高800,617千円を対象に、使用許諾契約の継続・獲得可能性や開発原価総額の見積りが財務諸表に影響するリスクを初めて重要な会計上の見積りとして開示した。