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キャピタル・アセット・プランニング(3965)・リスク再掲

金融リテール市場における競合企業の出現リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20232016: 12017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、金融リテール市場において、提案・要件定義・基本設計といった上流工程から開発・運用・保守に至る工程までを原則すべて自社で行う「ワンストップ・サービス」を徹底し、株式会社インフォームを連結子会社化する等の強化を行い、他社との差別化を図っております。」

    ワンストップ・サービスと株式会社インフォームの子会社化を差別化策として継続記載した。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載を継続した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  6. FY2021悪化有価証券報告書

    「さらに、当社グループを含むシステム会社各社が、前述の金融機関が抱える課題を解決するシステムを市場に供給しているとともに新興のフィンテック企業の参入もあり、増々競争が激化しております。」

    システム会社各社による供給に加え、新興フィンテック企業の参入により競争が激化しているとの事業環境認識を記載した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来の説明を継続した。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    金融リテール市場における競合企業の出現リスクについて、重要な変更がないとの記載で従来のリスク説明を継続した。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、金融リテール市場において、提案・要件定義・基本設計といった上流工程から開発・運用・保守に至る工程までを原則すべて自社で行う「ワンストップ・サービス」を徹底し、他社との差別化を図っております。しかしながら、金融リテール市場において、より高度な技術やノウハウを保有する競合企業が出現し、顧客のニーズをより的確に捉えたシステムを提供するようになった場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    ワンストップ・サービスによる差別化策を示しつつ、競合出現リスクを継続開示。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「金融リテール市場において、より高度な技術やノウハウを保有する競合企業が出現し、顧客のニーズをより的確に捉えたシステムを提供するようになった場合には、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    競争激化の外部リスクとして記載。
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