シンクロ・フード(3963)・施策再定義
飲食店以外の企業開拓による飲食周辺領域の取り込み
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
飲食周辺企業の開拓による隣接領域への事業拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「これまでのコロナ禍における経験から、当社サービスに対する需要は一定程度存在するものと考えておりますが、ウィズコロナ・アフターコロナの時代においても、変化する経営環境に柔軟に対応しながら、成長戦略に則り、事業を推進してまいります。」
従来の「飲食店以外の企業開拓による飲食周辺領域の取り込み」から、ウィズコロナ・アフターコロナを前提とした既存事業拡大と新規領域挑戦へ、戦略の表現を整理している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社は、ブライダル業界を含む飲食周辺領域や飲食業界を中心に、副業希望者にマッチした憧れの仕事を提供し、また、その他の業界においても、様々な仕事の選択肢を提供することによって、多様な働き方の実現に貢献するとともに、更なる事業の拡大に資するものと判断したためであります。」
ニコシゴトの取得を通じ、飲食周辺領域だけでなくその他の業界も対象とする副業マッチングへの展開を具体化している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「飲食店以外の企業開拓による飲食周辺領域の取り込み、」
飲食店以外の企業を開拓し、飲食周辺領域を取り込むことを感染症下のリスクヘッジ策として初めて記載した。