Komori
トーモク(3946)・リスク対処

重大な品質問題による経営影響リスク

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20232017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
商品の安全性・品質問題による信用・業績影響66社が書いているテーマ・逆風66社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中3社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「当社グループでは、住宅の長期保証や無料点検システムの導入により、品質の劣化未然防止や維持継続に努めております。」

    重大な品質問題のリスクに対し、住宅の長期保証と無料点検システムを対応策として具体的に記載した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは取扱商品及び住宅資材等の品質管理に対し徹底した管理を行っておりますが、予期せぬ事情により重大な品質問題等が発生した場合には、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    品質管理を行う一方、重大な品質問題による経営影響リスクを継続して記載している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは取扱商品及び住宅資材等の品質管理に対し徹底した管理を行っておりますが、予期せぬ事情により重大な品質問題等が発生した場合には、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    品質管理を行う一方、重大な品質問題による経営影響リスクを継続して記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは取扱商品及び住宅資材等の品質管理に対し徹底した管理を行っておりますが、予期せぬ事情により重大な品質問題等が発生した場合には、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    品質管理を行う一方で、重大な品質問題が発生した場合の経営影響リスクを継続して記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは取扱商品及び住宅資材等の品質管理に対し徹底した管理を行っておりますが、予期せぬ事情により重大な品質問題等が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    品質管理を行う一方で、重大な品質問題が発生した場合の経営影響リスクを継続して記載している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは取扱商品及び住宅資材等の品質管理に対し徹底した管理を行っておりますが、予期せぬ事情により重大な品質問題等が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    商品・住宅資材の品質管理を行う一方、重大な品質問題の発生可能性をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーモクの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
重大な品質問題による経営影響リスク|トーモク(3946)の変遷 | Komori