Komori
トーモク(3946)・施策前進

住宅施工品質のさらなる向上

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q22016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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住宅の設計施工品質と引渡後サービスの一体強化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、住宅の長期保証や無料点検システムの導入により、品質の劣化未然防止や維持継続に努めております。」

    住宅施工品質の維持・向上に向け、長期保証と無料点検システムという具体的な仕組みを記載した。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「内部では施工能力増強のため、協力会社の確保や施工品質の向上に努めるとともに、工事のコストダウンに全社を挙げて取組んでおります。」

    協力会社の確保、施工品質向上、工事のコストダウンを通じた施工体制改善を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「住宅の売上高はリフォーム部門の増収により12,770百万円(前年同期比4.4%増)となりました。内部では営業粗利率の改善・輸送費改善・歩留り向上・予備材の見直し・施工協力会社との連携強化などのトータルコスト削減に努めてまいりました。」

    営業粗利率、輸送費、歩留り、予備材、施工協力会社との連携を通じた住宅事業のコスト・施工体制改善を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、販売価額の利益率向上、調達コスト並びに輸送費や資材の歩留等の改善によるトータルコストの削減を行うと共に、施工能力確保のため、工務店・施工協力会社との連携・強化に努めました。」

    施工能力確保のための工務店・施工協力会社との連携強化を記載している。施工品質向上の方向性は継続しているが、完了指標は示していない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「「オリコン日本顧客満足度ランキング」で2年連続第1位の受賞を積極的に訴求するとともに、スウェーデンハウスの強みである省エネ性能に力点を置き「ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」対応の新商品「HUS ECO ZERO(ヒュース エコ ゼロ)」を本格的に販売するとともに施工品質の更なる向上を目指した体制作りに取組んでまいります。」

    顧客満足度、省エネ性能の訴求と合わせ、施工品質向上の体制作りを課題としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーモクの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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