トーモク(3946)・リスク再掲
英国のEU離脱問題による世界経済への悪影響
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱・地政学リスクによる世界経済の動揺56社が書いているテーマ・逆風56社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「国外では、米中通商摩擦や英国のEU離脱を巡る混迷等、不透明要因はあるものの海外経済は総じて着実な成長が続いています。」
英国のEU離脱を巡る混迷を、海外経済の不透明要因として引き続き記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「米国の経済政策運営、新興国・資源国経済の動向、英国のEU離脱交渉の展開やその影響等が懸念されますが、基調として緩やかな回復を続けるものとみられます。」
英国のEU離脱問題について、離脱交渉の展開や影響を引き続き世界経済の懸念要因として記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、アジア諸国における景気の減速懸念や英国のEU離脱問題に起因する世界経済への悪影響等から、先行き不透明な状況が続いたものの」
英国のEU離脱問題による世界経済への悪影響が、引き続き景気の先行き不透明要因として記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「英国のEU離脱問題に起因する世界経済への悪影響が懸念されるなど景気の先行きは不透明な状況で推移しました。」
英国のEU離脱問題を、世界経済や景気の先行きに関する新たな懸念要因として記載している。