スーパーバッグ(3945)・目標前進
女性活躍推進法に基づく第2期行動計画
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「第3期計画として、女性管理職比率を10%にする。2026年3月31日時点の女性管理職比率は9.2%、年次有給休暇取得率は64.8%となっております。」
第3期行動計画の女性管理職比率10%目標に対し、2026年3月31日時点で9.2%となった。年次有給休暇取得率は64.8%で、70%以上の目標との差が示されている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「計画期間 2024年4月1日から2027年3月31日までの3年間(第3期) 目標① 年次有給休暇の取得率を70%以上とする 目標② 第3期計画として、女性管理職比率を10%にする」
女性活躍推進の計画が第2期から第3期へ移行し、2024年4月から2027年3月までの期間と、女性管理職比率10%という新たな目標が設定された。 - FY2023初出有価証券報告書
「計画期間 2021年4月1日から2026年3月31日までの5年間(第2期) 目標① 年次有給休暇の取得率を70%以上とする 目標② 第2期計画として、女性管理職(課長以上)をさらに2名以上登用する」
女性活躍推進について、2021年4月から2026年3月までの5年間を計画期間とし、年次有給休暇取得率70%以上、女性管理職2名以上の追加登用を目標として初めてまとまって開示している。2023年3月31日時点の女性管理職比率は6.5%、男性の育児休業取得率は75.0%である。