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古林紙工(3944)・施策達成

上海子会社の乳製品市場向けカートン事業の停止

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32020: 220202021: 320212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「「中国」セグメントに分類しておりました古林紙工(上海)有限公司は乳製品市場へのカートン製造販売を停止したことにより重要性が低下したため、連結会計年度末日で連結の範囲から除外しております。」

    乳製品市場向けカートン事業の停止に伴う古林紙工(上海)有限公司の連結除外が完了し、当年度の中国セグメントから除外された。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中国では、古林紙工(上海)有限公司を前連結会計年度末に連結除外したことが影響しております。」

    乳製品市場向け事業の停止方針に関連する古林紙工(上海)有限公司の連結除外が、引き続き中国セグメントの売上高減少要因として記載されている。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中国では古林紙工(上海)有限公司を前連結会計年度末に連結除外したことが影響しております。」

    乳製品市場向け事業の停止方針に関連する古林紙工(上海)有限公司の連結除外が、引き続き中国セグメントの売上高減少要因として記載されている。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「中国では古林紙工(上海)有限公司を前連結会計年度末に連結除外したことが影響しております。」

    乳製品市場向けカートン事業の停止方針に関連する古林紙工(上海)有限公司について、前連結会計年度末の連結除外が当四半期の中国売上高減少要因として反映されている。事業停止全体の完了時期については明示していない。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である古林紙工(上海)有限公司の乳製品市場へのカートン製造販売事業の停止に伴う損失であり、その内訳は固定資産の減損および現地従業員への補償等であります。」

    上海子会社の乳製品市場向けカートン製造販売事業の停止に伴う損失を継続して計上し、当第3四半期累計期間の事業整理損は586百万円となっている。事業停止の完了時期について新たな記載はない。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社の連結子会社である古林紙工(上海)有限公司の乳製品市場へのカートンの製造販売を停止する方針決定に伴い、見込まれる損失等を計上したものであり、その内訳は固定資産の減損および現地従業員への補償等であります。 「中国」セグメントにおいて、連結子会社である古林紙工(上海)有限公司の乳製品市場へのカートン製造販売を停止する方針の決定に伴い、減損損失433百万円を事業整理損に含めて計上しております。」

    上海子会社について乳製品市場向けカートンの製造販売を停止する方針を決定し、固定資産の減損433百万円を含む事業整理損598百万円を計上している。現地従業員への補償等も見込まれる損失の内訳として開示している。
一緒に動いた変遷

「上海工場移転による生産能力20%増強」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1上海工場移転による生産能力20%増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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