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ノムラシステムコーポレーション(3940)・リスク再掲

特定のSAP製品への高い売上依存

FY2016に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
主力製品Cuenote FCへの売上依存78社が書いているテーマ・逆風79社・追い風0社

ノムラシステムコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。48社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定のSAP製品への高い売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、2025年12月期で98.8%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合が前期の98.7%から98.8%へ上昇し、特定製品への売上依存度がさらに高まった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定のSAP製品への高い売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、2024年12月期で98.7%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合が前期の98.3%から98.7%へ上昇し、特定製品への売上依存度がさらに高まった。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定のSAP製品への高い売上依存を含む事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、2023年12月期で98.3%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合は前期の98.0%から98.3%へ上昇し、特定製品への売上依存度が再び高まった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  11. FY2022対処有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、2022年12月期で98.0%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合は前期の98.1%から98.0%へ低下したが、依然として98%の高い依存度を開示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  15. FY2021対処有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、2021年12月期で98.1%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合は前期の98.3%から98.1%へ低下したが、依然として98%超の高い依存度を開示している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、2020年12月期で98.3%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合は前期の98.0%から98.3%へ上昇し、特定製品への売上依存度がさらに高まった。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  22. FY2019対処有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、2019年12月期で98.0%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合が前期の98.2%から98.0%へ低下したが、依然として高い依存度を開示している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、平成30年12月期で98.2%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合が前期の97.6%から98.2%へ上昇し、特定製品への売上依存度がさらに高まった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「その結果、当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、平成29年12月期で97.6%となり、同社製品への依存度が高くなっております。」

    SAP ERP関連売上の割合が前期の95.2%から97.6%へ上昇し、特定製品への売上依存度が高まった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    SAP製品への高い売上依存を含む前期の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社におけるSAP ERP関連の売上が占める割合は、平成28年12月期で95.2%となり、同社製品への依存度が高くなっております。したがって同社製品の市場競争力や、同社の新製品に対する当社の対応によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    SAP ERP関連売上が95.2%を占めるという依存度を開示し、製品競争力や新製品への対応が業績に影響する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化4回
  3. 2優秀な人材の確保・育成とSAP認定コンサルタント基盤の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ノムラシステムコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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