カナミックネットワーク(3939)・方針再掲直近の決算(2026-05-13)では「前進」
事業を通じた社会課題解決を軸とするサステナビリティ経営
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会貢献と顧客・社会に価値を提供する経営理念・ミッション101社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算
「当社グループの成長戦略「Kanamic vision2035」では、既存事業のオーガニック成長投資、戦略的M&A、株主還元のバランスをとりながら、世界の医療・介護DXをリードする真のグローバル企業になるべく、各種施策を実行しております。」
事業を通じた社会課題解決を軸とする方針に関連して、オーガニック成長投資、戦略的M&A、株主還元のバランスと、世界の医療・介護DXをリードするグローバル企業を目指す成長戦略を具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループにとってのサステナビリティとは、継続的に事業を通じて社会課題の解決に寄与することであります。」
サステナビリティを事業を通じた社会課題解決と定義する基本方針を再確認している。 - FY2024サステナビリティ開示の具体化有価証券報告書
「当社グループのビジネスは医療・介護・健康分野におけるプラットフォーム及びヘルスケアプラットフォームを提供することで社会に価値を提供しており、人的資本が基本となります。そのため、人的資本を最重要視して投資を行い、持続的に人的資本を増強し続けることで、サステナビリティを実践してまいります。」
事業を通じた社会課題解決というサステナビリティの定義に加え、人的資本を最重要視する投資方針を明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループにとってのサステナビリティとは、継続的に事業を通じて社会課題の解決に寄与することであります。」
サステナビリティを事業を通じた社会課題解決と定義し、ミッション、ビジョン、バリューを基本方針として明示している。