チエル(3933)・事実通期企業・官公庁部門の業績更新
企業・官公庁向け情報セキュリティ・ICTソリューション事業の拡大
FY2025に初出。4回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業・官公庁向けICT・情報セキュリティ事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期企業・官公庁部門の業績更新有価証券報告書
「企業・官公庁部門では、行政機関や企業向けの什器・事務機器販売が増加したことに加え、トラストコミュニケーション株式会社及び株式会社オキジムの連結によって、前年同期比増収増益となりました。」
企業・官公庁部門は、トラストコミュニケーションとオキジムの連結等により、売上高3,941,876千円、セグメント利益203,875千円となった。 - 2026-05-15実績引用決算説明資料
「企業・官公庁部門は前期に新規にグループインしたトラストコミュニケーション、オキジムのフル寄与等により大幅増収。」
企業・官公庁部門では、トラストコミュニケーションとオキジムの通期寄与により大幅増収となったと記載している。 - FY2026-H1中間期企業・官公庁部門の業績更新有価証券報告書
「企業・官公庁部門においては、行政機関や企業向けの什器・事務機器販売が増加したことに加え、トラストコミュニケーション株式会社及び株式会社オキジムの連結によって、前年同期比増収増益となりました。 以上の結果、売上高は 1,942,451 千円(前年同期比 449.1%増 )、セグメント利益は 31,498 千円(前年同期比 278.6%増 )となりました。」
企業・官公庁部門では、行政機関・企業向け什器・事務機器販売の増加とトラストコミュニケーション、オキジムの連結により、売上高1,942,451千円、セグメント利益31,498千円となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「その他の部門では、文教市場以外の企業・官公庁に対し、情報セキュリティ対策のソフトウエアや運用管理ソリューションの企画・開発・仕入・製造・販売を行っております。」
最終顧客別のセグメント再編により、企業・官公庁向けの情報セキュリティ・運用管理事業を「その他」部門として明確化し、当期売上高2,370,421千円、セグメント利益120,431千円を開示している。