読む価値
51定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年7月期 通期決算説明会資料2022-09-13
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
8ページ、9ページ、12ページ、27ページ、28ページ、30ページ
訂正前
利用料の入金時点で全額を一時点で収益認識
訂正後
有効利用期間にわたり収益認識
変更点一部の課金メニューについて、収益の認識時点を入金時点から有効利用期間にわたる計上へ変更
訂正の理由
会計監査人から履行義務の充足の時点(収益の認識の時点)について指摘があり、記載内容の一部を訂正すべきであると判断したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年7月期 通期決算説明会資料 |
| 元の開示日 | 2022年9月13日 |
| 訂正箇所 | 8ページ、9ページ、12ページ、27ページ、28ページ、30ページ |
| 訂正内容 | 利用料の入金時点で全額を一時点で収益認識 → 有効利用期間にわたり収益認識 |
| 訂正の理由 | 会計監査人から履行義務の充足の時点(収益の認識の時点)について指摘があり、記載内容の一部を訂正すべきであると判断したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会計監査人から履行義務の充足時点(収益の認識時点)について指摘を受け、会社が記載内容の一部を訂正すべきと判断したためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。