マイネット(3928)・事実削除
新型コロナウイルス下の巣ごもり消費によるゲーム需要増
FY2020-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
9記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによる巣ごもりゲーム需要増5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書2023年度の事業内容、経営成績、事業等のリスクにおいて、新型コロナウイルスによる巣ごもり需要やその影響についての記載が確認できない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、当第3四半期において、当社グループにおける新型コロナウイルスの影響は限定的です。」
新型コロナウイルスによる当社グループへの影響は限定的との認識を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、当第2四半期において、当社グループにおける新型コロナウイルスの影響は限定的です。」
新型コロナウイルスによる当社グループへの影響は限定的との認識を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において、当社グループにおける新型コロナウイルスの影響は限定的です。」
当連結会計年度における新型コロナウイルスの影響は限定的との認識を示している。 - FY2021-Q2巣ごもり特需終了有価証券報告書
「当第2四半期においては、他社超大型タイトルの影響による一時的な市場規模の縮小及び巣ごもり特需の終了による既存タイトルの落ち込みと、新規獲得の遅れにより、前年同期比減収減益となりました。」
第2四半期も巣ごもり特需の終了による既存タイトルの落ち込みが減収減益要因として明示されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループにおける新型コロナウイルスの影響は限定的です。」
新型コロナウイルス感染症による事業への影響は限定的との説明を継続している。 - FY2020影響限定・獲得遅延有価証券報告書
「なお、当社グループにおける新型コロナウイルスの影響は限定的です。」
新型コロナウイルスの影響について、タイトル獲得の遅延は生じたものの、グループ全体への影響は限定的と説明している。 - FY2020-Q3巣ごもり需要影響の低下有価証券報告書
「一方、当第3四半期においては、新規タイトルの獲得が遅延したことと、新型コロナウイルス感染拡大に伴う巣ごもり需要影響が低下したことにより、前四半期比減収となりました。」
第2四半期の増収増益要因となった巣ごもり需要の影響が低下し、第3四半期は前四半期比で減収となったと記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「前四半期比増収増益の要因として、新型コロナウイルス感染拡大に伴う巣ごもり消費による売上高の増加」
新型コロナウイルス感染拡大に伴う巣ごもり消費が、当第2四半期の売上高増加要因として初めて記載されている。