マイネット(3928)・施策前進
サステナビリティ推進体制の整備
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備335社が書いているテーマ・逆風2社・追い風339社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「下記3点の指標及び数値目標を掲げ、働きがいのある職場環境の実現を目指してまいります。 目標 25年実績 有給休暇の消化率 (%) 70 73.5 産休・育休の取得率 (%) 75 100.0 産休・育休復帰半年後の就業継続率 (%) 100 100.0」
サステナビリティ推進体制の継続に加え、次世代人材育成、評価制度、育休・復帰、障がい者雇用、柔軟な勤務制度等を具体化し、有給休暇消化率70%、産休・育休取得率75%、復帰半年後の就業継続率100%という目標と2025年実績を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では取締役会の監督のもと、サステナビリティに関わる機会・リスクの評価や対応方針・施策等について審議を進めております。サステナビリティへの具体的な取り組みは、サステナビリティ担当取締役であるコーポレート本部長を中心に各部門連携のタスクフォースチームを設置して推進し、その進捗状況については定期的に取締役会へ報告いたします。」
取締役会の監督、サステナビリティ担当取締役を中心とするタスクフォース、コンプライアンス委員会によるリスク管理と取締役会への定期報告という、サステナビリティ推進体制を初めて具体的に開示している。