マイネット(3928)・リスク削除
特定経営者への依存
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク555社が書いているテーマ・逆風555社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの555件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書当年度の『事業等のリスク』では、創業者である上原仁氏への特定経営者依存を独立したリスクとして記載していない。一方、2023年1月に上原氏が会長となり、岩城農氏が社長に就任している。
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社代表取締役社長上原 仁は当社の創業者であり、設立以来、当社グループの経営戦略、事業戦略において極めて重要な役割を果たしております。当社グループは、経営体制の強化を図り、同氏に過度に依存しない経営体制の構築に努めております。」
創業者である代表取締役社長が経営戦略・事業戦略で重要な役割を担うことと、過度な依存を避ける体制構築の必要性を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社代表取締役社長上原 仁は当社の創業者であり、設立以来、当社グループの経営戦略、事業戦略において極めて重要な役割を果たしております。」
創業者である代表取締役社長が経営戦略・事業戦略で重要な役割を担うことと、同氏への過度な依存を避ける体制構築の必要性を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社代表取締役社長上原 仁は当社の創業者であり、設立以来、当社グループの経営戦略、技術開発戦略において極めて重要な役割を果たしております。」
創業者である代表取締役社長が経営戦略・技術開発戦略で重要な役割を担うことと、同氏が業務執行できない場合の影響を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社代表取締役社長上原 仁は当社の創業者であり、設立以来、当社グループの経営戦略、技術開発戦略において極めて重要な役割を果たしております。」
創業者である代表取締役社長が経営戦略・技術開発戦略で重要な役割を担い、業務執行不能時の影響をリスクとしている。