マイネット(3928)・リスク再掲
個人情報の漏洩・不正使用
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1028社が書いているテーマ・逆風1040社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、コンピューターウィルス、不正侵入や故意又は過失により、個人情報の漏洩や不正使用等のトラブルが発生した場合、当社への損害賠償請求や当社に対する信用の低下及び企業イメージの悪化等により、当社グループの業績や事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏洩・不正使用が損害賠償請求や信用低下につながるリスクを、厳正な管理方針とともに継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、コンピューターウィルス、不正侵入や故意又は過失により、個人情報の漏洩や不正使用等のトラブルが発生した場合、当社への損害賠償請求や当社に対する信用の低下及び企業イメージの悪化等により、当社グループの業績や事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の漏洩・不正使用が損害賠償請求や信用低下につながるリスクを、厳正な管理方針とともに継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「外部事業者に各種決済システムを委託しており、ユーザー様のクレジットカード情報は所有していないため、本件によるクレジットカード情報の流出はございません。」
不正アクセスによるサービス障害は発生したが、外部事業者に決済を委託しておりクレジットカード情報を保有していないこと、メールアドレス情報の流出が現時点で確認されていないことを開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、コンピューターウィルス、不正侵入や故意又は過失により、個人情報の漏洩や不正使用等のトラブルが発生した場合、当社への損害賠償請求や当社に対する信用の低下及び企業イメージの悪化等により、当社グループの業績や事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
ウイルス、不正侵入、故意・過失による個人情報漏洩や不正使用が、損害賠償請求や信用低下につながる可能性を示している。