マイネット(3928)・施策再定義
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
マイネットがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「(注)市場区分の再選択により、2023年10月20日付で東京証券取引所プライム市場から変更しております。」
市場区分の再選択により、東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ変更したことを開示している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
2022年3月31日時点では東京証券取引所市場第一部、提出日現在ではプライム市場と記載されており、市場区分が変更されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当第4四半期連結会計期間の2017年12月1日には、当社株式は東京証券マザーズから東京証券取引所市場第一部へ市場変更されることとなりました。」
平成29年12月1日付で東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ市場変更したことを初めてスレッドとして記録する。