マイネット(3928)・目標削除
滋賀レイクスターズの新B1リーグ参入
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
滋賀レイクスターズの新B1リーグ参入・事業基盤確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1削除有価証券報告書
「当社連結子会社でありジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(B.LEAGUE)B1リーグに属するチーム「滋賀レイクス」の運営会社である株式会社滋賀レイクスターズの当社が保有する全株式を、株式会社サン・クロレラ(以下、「サン・クロレラ社」)の代表取締役社長である中山太氏(以下、「中山氏」)に2023年3月31日付で譲渡いたしました。」
滋賀レイクスターズの全株式譲渡が完了し、新B1参入を含むクラブ運営は当社グループの目標ではなく、譲渡先のもとで進める形に移行した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「譲渡株式数 1,800株(議決権の数:1,800個) 譲渡後の所有株式数 0株(議決権の数:0個)」
滋賀レイクスターズの全株式を譲渡する方針となり、同社を自社グループのクラブDX事業の拠点として保有し続ける形から、譲渡先のもとで新B1参入等を目指す形へ変わった。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年9月に経営参画した株式会社滋賀レイクスターズでは、新B1リーグへの参入を目指して、事業成長に向けた施策の立案・実行から事業管理まで幅広く取り組み、収益基盤を確立してまいります。」
滋賀レイクスターズについて、新B1リーグへの参入を目指し、施策の立案・実行から事業管理までを行って収益基盤を確立する目標を初めて明示している。