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2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比13.2%減、営業利益が81.4%減となり、減収減益でした。通期の業績予想と配当予想は据え置きで、子会社MYLOOPSは吸収合併により連結から除外されました。

読む価値
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
81.4
営業利益の前年同期比減少率(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高2,595百万円前年比 -13.2%進捗 23.6%
営業利益56百万円前年比 -81.4%進捗 28.0%
経常利益58百万円前年比 -80.5%進捗 33.1%
純利益(親会社株主帰属)54百万円前年比 -76.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.23円
期末の財政状態
総資産5,658百万円
うち純資産 2,825 百万円自己資本比率 49.8%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,000百万円(前年比 +4.1%)
営業利益200百万円(前年比 -65.4%)
経常利益175百万円(前年比 -68.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益120百万円(前年比 -47.7%)
業績予想の修正status 修正なし / 売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 親会社株主に帰属する当期純利益 修正なし
年間配当予想6円 → 12円
業績の増減要因

ゲームサービス事業では、前年度の仕入タイトル数の減少とタイトルのエンディングが影響し、前年同期比減収減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外会社名 株式会社MYLOOPS
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期は計上なし(表中「-」)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 133千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数8,698,760
期末自己株式数44,965
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高2,595百万円(前年比 -13.2%)
営業利益56百万円(前年比 -81.4%)
経常利益58百万円(前年比 -80.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益54百万円(前年比 -76.3%)
1株当たり当期純利益6.23円
自己資本比率当期末 49.8 / 前期末 48.3
総資産5,658百万円
純資産2,825百万円
通期業績予想売上高 11,000百万円(前年比 +4.1%) / 営業利益 200百万円(前年比 -65.4%) / 経常利益 175百万円(前年比 -68.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 120百万円(前年比 -47.7%)
業績予想の修正status 修正なし / 売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 親会社株主に帰属する当期純利益 修正なし
年間配当予想6円 → 12円
減損損失当期は計上なし(表中「-」)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 133千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外会社名 株式会社MYLOOPS
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数8,698,760
期末自己株式数44,965
業績の増減要因ゲームサービス事業では、前年度の仕入タイトル数の減少とタイトルのエンディングが影響し、前年同期比減収減益となった。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ゲームサービス事業において、前年度の仕入タイトル数の減少とタイトルのエンディングが影響したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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