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フーバーブレイン(3927)・施策再掲

ランサムウェア対策機能を実装したAhkun EX AntiMalwareの開発・リリース

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2018 – FY2019-Q12016: 120162017: 020172018: 32018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度より、過去に販売した製品の保守期間の終了に伴う既存顧客のリプレイス需要が大きく増加することが見込まれており、当社は、既存顧客による製品の再購入を確実なものとするため、主力製品であるEX AntiMalwareシリーズの新製品として、EX AntiMalware v7(注4)の開発を進めてまいりましたが、2018年5月より販売を開始いたしました。」

    EX AntiMalware v7の2018年5月販売開始と、既存顧客のリプレイス需要を取り込む方針を継続して記載している。
  2. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主力製品であるEX AntiMalwareシリーズの新製品として、EX AntiMalware v7(注4)の開発を進めてまいりましたが、当第1四半期累計期間において、販売を開始いたしました。」

    EX AntiMalware v7について、開発から当第1四半期累計期間の販売開始へ進展した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度において、開発を進めておりましたAhkun EX AntiMalwareシリーズの新製品である「EX AntiMalware v7」が完成し、平成30年5月16日より販売(注)を開始しました。」

    ランサムウェア対策を含むEX AntiMalwareシリーズについて、新製品v7の完成と販売開始という具体的な進展があった。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「本年5月にリリースしましたランサムウェア対策機能実装のAhkun EX AntiMalware(注3)の開発を行ったため、開発要員を含む人件費を中心に販売費及び一般管理費の対売上比率が大幅に増加しております。」

    ランサムウェア対策機能を実装した自社開発の総合的なマルウェア対策製品を平成28年5月にリリースした。主に1~25クライアントを対象とする製品と説明されている。
一緒に動いた変遷

「減収・営業損失への転落」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1減収・営業損失への転落2回
  3. 2販売代理店網の全国拡大とUTMへのソフトウェア組み込み2回
  4. 3経費削減による販管費・一般管理費の抑制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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