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ラクス(3923)・方針政策保有株式残高を更新

成長戦略に沿った政策保有株式の維持・検証

FY2019に初出。8回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2023再定義FY20242019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026政策保有株式残高を更新有価証券報告書

    「株式会社プラスアルファ・コンサルティング 1,739,000 - 3,524」

    PAC株式1,739,000株、貸借対照表計上額3,524百万円を政策保有株式として開示し、非上場株式を含む政策保有残高は1,379百万円となっている。
  2. FY2026-H1投資有価証券の売却実績を更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入2,542百万円」

    投資有価証券を売却し、当中間連結会計期間に2,542百万円の収入を計上した。投資有価証券残高は中間期末1,320百万円となっている。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 該当事項はありません。」

    従来の成長戦略に沿った政策保有株式については該当なしとし、当期は純投資目的の上場株式1銘柄を貸借対照表計上額429百万円で保有している。
  4. FY2023政策保有株式残高を更新有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 11」

    成長戦略に沿う業務提携関係の維持・強化を条件とする政策保有方針を継続する一方、非上場株式1銘柄を11百万円で売却し、期末保有はゼロとなった。
  5. FY2022保有残高を更新有価証券報告書

    「非上場株式 1 0」

    成長戦略に沿う業務提携関係の維持・強化を条件とする政策保有方針を継続し、期末の非上場株式保有は1銘柄、貸借対照表計上額は0百万円となった。
  6. FY2021保有残高を更新有価証券報告書

    「非上場株式 1 989」

    成長戦略に沿う業務提携関係の維持・強化を条件とする政策保有方針を継続している。当期は非上場株式を250,000千円で売却し、期末保有残高は1銘柄989千円となった。
  7. FY2020保有実績を追加有価証券報告書

    「株式の政策保有は、当該株式が成長戦略に則った業務提携関係の維持・強化に繋がり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合について、保有していく方針です。」

    成長戦略に沿う業務提携関係の維持・強化と中長期的企業価値向上を条件に政策保有株式を保有し、当期は非上場株式1銘柄を2,016千円で新規取得した。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「株式の政策保有は、当該株式が成長戦略に則った業務提携関係の維持・強化に繋がり、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合について、保有していく方針です。保有先企業の財政状態、経営成績及び株価、配当等の状況を確認し、政策保有の継続の可否について定期的に検討を行い、取締役会が保有の是非を決定しております。」

    成長戦略に沿う業務提携関係の維持・強化と中長期的企業価値向上を条件に政策保有株式を保有し、定期的な検証を経て取締役会が継続の可否を決定する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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