ラクス(3923)・施策ヘッジ契約額を更新
先物為替予約による為替変動リスクのヘッジ
FY2017に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ヘッジ契約額を更新有価証券報告書
「外貨建予定取引 405 - 7」
外貨建予定取引に対する為替予約を継続し、2026年3月末の契約額405百万円、時価7百万円を開示している。 - FY2024ヘッジ契約額を更新有価証券報告書
「為替予約取引 買建・米ドル 外貨建予定取引 242 - 2」
外貨建予定取引に対する為替予約を継続し、当連結会計年度末の契約額242百万円、時価2百万円を開示している。 - FY2023ヘッジ契約額を更新有価証券報告書
「為替予約取引 買建・米ドル 外貨建予定取引 261 - △4」
外貨建予定取引に対する為替予約を継続し、当連結会計年度末の契約額261百万円、時価△4百万円を開示している。 - FY2022ヘッジ契約額を更新有価証券報告書
「為替予約取引 買建・米ドル 外貨建予定取引 170 - 3」
外貨建予定取引に対する為替予約を継続し、当連結会計年度末の契約額170百万円、時価3百万円を開示している。 - FY2021ヘッジ契約額を更新有価証券報告書
「外貨建予定取引 98,433 - 963」
外貨建予定取引に対する先物為替予約を継続し、当連結会計年度末の契約額98,433千円、時価963千円を開示している。 - FY2020ヘッジ契約額を更新有価証券報告書
「外貨建予定取引 76,053 - 1,698」
外貨建予定取引に対する先物為替予約を継続し、当連結会計年度末の契約額76,053千円、時価1,698千円を開示している。 - FY2019ヘッジ契約額を更新有価証券報告書
「外貨建予定取引 79,596 - △925」
外貨建予定取引に対する先物為替予約を継続し、当連結会計年度末の契約額79,596千円、時価△925千円を開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクを軽減するために、先物為替予約取引を行っております。」
外貨建営業債務の為替変動を軽減する先物為替予約を継続している。当期末の契約額は75,686千円である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクを軽減するために、先物為替予約取引を行っております。」
外貨建営業債務の為替変動を軽減するため、先物為替予約を利用する具体的なヘッジ施策を初めて記載した。当期末の契約額等は84,012千円である。