データセンターおよび派遣先設備の災害リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「クラウド事業の顧客の情報資産が格納されるサーバーは、東京都内及び大阪府内に分散管理することでリスクを分散させておりますが、データセンターやその周辺ネットワーク設備等に被害を及ぼす災害、事故等が発生し情報資産の消失又はサービスの提供が維持できない状態に至った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
東京都内・大阪府内へのサーバー分散管理を行いつつ、データセンターや派遣先設備の災害・事故リスクを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「クラウド事業の顧客の情報資産が格納されるサーバーは、東京都内及び大阪府内に分散管理することでリスクを分散させておりますが、データセンターやその周辺ネットワーク設備等に被害を及ぼす災害、事故等が発生し情報資産の消失又はサービスの提供が維持できない状態に至った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
東京都内・大阪府内へのサーバー分散管理を行いつつ、データセンターや派遣先設備の災害・事故リスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「クラウド事業の顧客の情報資産が格納されるサーバーは、東京都内及び大阪府内に分散管理することでリスクを分散させておりますが、データセンターやその周辺ネットワーク設備等に被害を及ぼす災害、事故等が発生し情報資産の消失又はサービスの提供が維持できない状態に至った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
東京都内・大阪府内へのサーバー分散管理を行いつつ、データセンターや派遣先設備の災害・事故リスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「クラウド事業の顧客の情報資産が格納されるサーバーは、東京都内及び大阪府内に分散管理することでリスクを分散させておりますが、データセンターやその周辺ネットワーク設備等に被害を及ぼす災害、事故等が発生し情報資産の消失又はサービスの提供が維持できない状態に至った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
東京都内・大阪府内へのサーバー分散管理を行いつつ、データセンターや派遣先設備の災害・事故リスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「データセンターやその周辺ネットワーク設備等に被害を及ぼす災害、事故等が発生し情報資産の消失又はサービスの提供が維持できない状態に至った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
データセンターや派遣先設備の災害・事故によるサービス停止・事業継続困難のリスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「データセンターやその周辺ネットワーク設備等に被害を及ぼす災害、事故等が発生し情報資産の消失又はサービスの提供が維持できない状態に至った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
データセンターや派遣先設備の災害・事故によるサービス停止・事業継続困難のリスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「データセンターやその周辺ネットワーク設備等に被害を及ぼす災害、事故等が発生し情報資産の消失又はサービスの提供が維持できない状態に至った場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
データセンターや派遣先設備の災害・事故によるサービス停止・事業継続困難のリスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「データセンターやその周辺ネットワーク設備等に被害を及ぼす災害、事故等が発生し情報資産の消失又はサービスの提供が維持できない状態に至った場合」
サーバーを東京都内・大阪府内に分散管理しているとしつつ、自然災害・事故によるサービス停止等をリスクとしている。