ラクス(3923)・方針中間期賞与引当金残高を更新
賞与支給見込額の賞与引当金計上
FY2020-Q3に初出。12回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賞与引当金の計上35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1中間期賞与引当金残高を更新有価証券報告書
「賞与引当金 35 -」
支給額未確定時に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を継続し、当中間連結会計期間末の残高はゼロとなった。 - FY2024賞与引当金残高を更新有価証券報告書
「賞与引当金 35」
支給額未確定時に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を継続し、当連結会計年度末残高は35百万円となった。 - FY2024-Q3賞与引当金残高を更新有価証券報告書
「賞与引当金が531百万円増加したことによるものであります。」
支給額未確定時に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を継続し、当第3四半期末の賞与引当金残高は531百万円となっている。 - FY2024-Q2賞与引当金残高を更新有価証券報告書
「賞与引当金 - 43」
支給額未確定時に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を継続し、当第2四半期末の賞与引当金残高は43百万円となった。 - FY2024-Q1賞与引当金残高を更新有価証券報告書
「賞与引当金 - 481」
支給額未確定時に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を継続し、当第1四半期連結会計期間末の賞与引当金残高481百万円を記載している。 - FY2023-Q3賞与引当金残高を更新有価証券報告書
「賞与引当金 438」
支給額未確定時に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を継続し、当第3四半期連結会計期間末の賞与引当金残高438百万円を記載している。 - FY2023-Q1賞与引当金残高を更新有価証券報告書
「賞与引当金が375百万円、預り金(流動負債「その他」)が182百万円、未払消費税等が141百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」
支給額未確定時に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を継続し、当第1四半期末の賞与引当金残高375百万円を記載している。 - FY2022-Q3賞与引当金残高を追加有価証券報告書
「賞与引当金 310」
支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を継続し、当第3四半期連結会計期間末の賞与引当金残高310百万円を追加している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度においては、従業員賞与の確定額を未払費用として計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間は支給額が確定していないため、支給見込額を賞与引当金として計上しております。なお、前連結会計年度においては支給確定額445百万円を未払費用に含めて計上しております。」
支給額未確定時に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を再確認している。当四半期末の賞与引当金は253百万円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度においては、従業員賞与の確定額を未払費用として計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間は支給額が確定していないため、支給見込額を賞与引当金として計上しております。」
賞与支給額が未確定の場合に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度においては、従業員賞与の確定額を未払費用として計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間は支給額が確定していないため、支給見込額を賞与引当金として計上しております。」
賞与支給額が未確定の場合に支給見込額を賞与引当金として計上する会計処理を再確認している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「前連結会計年度においては、従業員賞与の確定額を未払費用として計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間は支給額が確定していないため、支給見込額を賞与引当金として計上しております。」
前連結会計年度の確定額の未払費用計上から、当第3四半期累計期間は支給見込額を賞与引当金として計上する扱いを記載している。