ラクス(3923)・施策再掲
障がい者が能力を発揮できる職場づくり
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特例子会社による障がい者雇用・活躍推進18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「企業の社会的責任の一環として、障がい者の安定した職場環境の確保を図り、障がいを持たれた方々が能力を最大限発揮できる職場を作ることを目的として、「株式会社ラクスみらい」を設立いたしました。」
障がい者の安定した職場環境と能力発揮の場を作る目的で設立した株式会社ラクスみらいを、非連結子会社として位置付けている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「企業の社会的責任の一環として、障がい者の安定した職場環境の確保を図り、障がいを持たれた方々が能力を最大限発揮できる職場を作ることを目的として、「株式会社ラクスみらい」を設立いたしました。」
障がい者の安定した職場環境と能力発揮の場を作る目的で設立した株式会社ラクスみらいについて、非連結子会社としての位置付けを再確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「企業の社会的責任の一環として、障がい者の安定した職場環境の確保を図り、障がいを持たれた方々が能力を最大限発揮できる職場を作ることを目的として、「株式会社ラクスみらい」を設立いたしました。」
企業の社会的責任の一環として、障がい者の安定した職場環境と能力発揮の場を作る目的で株式会社ラクスみらいを設立した。連結売上高、連結総資産、連結損益および連結利益剰余金への影響が重要でないため、非連結子会社としている。