ラクス(3923)・方針再掲
有形固定資産の減価償却方法・耐用年数の変更
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有形固定資産の減価償却方法・耐用年数の一般的変更4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更することにいたしました。」
定額法への変更と、使用方法・稼働状況等に基づく耐用年数変更を再確認している。変更による当期連結損益への影響は軽微としている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」
有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会計方針を再確認している。あわせて耐用年数も変更しており、当第3四半期累計期間の損益への影響は軽微としている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」
有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会計方針を再確認している。耐用年数も使用方法・稼働状況等に基づき変更している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更することにいたしました。」
中長期的な設備投資戦略の検討と有形固定資産の安定的な稼働見込みを踏まえ、減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。あわせて、使用方法・稼働状況等に基づき耐用年数も変更しており、当四半期累計期間の損益への影響は軽微としている。