ラクス(3923)・施策中間期セグメント利益算定影響額を更新
グループ再編に伴うセグメント利益算定方法の見直し
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営管理・事業実態に合わせた報告セグメント再編と共通費配賦変更33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1中間期セグメント利益算定影響額を更新有価証券報告書
「この変更により、従来の方法に比べて、前中間連結会計期間のセグメント利益が「クラウド事業」で38百万円減少し、「IT人材事業」で38百万円増加しております。」
共通コストの配賦基準見直しによるセグメント利益算定方法を継続し、前年中間連結会計期間への影響額をクラウド事業38百万円減少、IT人材事業38百万円増加として開示している。 - FY2024通期セグメント利益算定影響額を追加有価証券報告書
「この変更により、従来の方法に比べて、前連結会計年度のセグメント利益が「クラウド事業」で63百万円減少し、「IT人材事業」で63百万円増加しております。」
共通コストの配賦基準等を見直したセグメント利益算定方法を継続し、前連結会計年度への通期影響額を開示した。 - FY2020-Q3第3四半期セグメント利益算定影響額を追加有価証券報告書
「この変更により、従来の方法に比べ前第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「クラウド事業」で30,241千円減少し、「IT人材事業」で30,241千円増加しております。」
グループ再編に伴う共通コスト配賦基準等の見直しを再確認し、前年第3四半期累計期間への影響額をクラウド事業30,241千円減少、IT人材事業30,241千円増加として開示している。 - FY2020-Q2上期セグメント利益算定影響額を追加有価証券報告書
「前連結会計年度より、グループ再編に伴い、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、主に当社の共通コストの配賦基準等を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。」
グループ再編後のセグメント利益算定方法を再確認し、前年第2四半期累計期間への影響額をクラウド事業19,431千円減少、IT人材事業19,431千円増加として開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度より、グループ再編に伴い、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するため、主に当社の共通コストの配賦基準等を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。この変更により、従来の方法に比べて前第1四半期連結累計期間のセグメント利益が「クラウド事業」で26,117千円減少し、「IT人材事業」で26,117千円増加しております。」
グループ再編後の業績評価・管理を適正化するため、共通コストの配賦基準等とセグメント利益の算定方法を見直したこと、および前年第1四半期への影響額を記載している。