第三者知的財産権の侵害
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、知的財産方針を開示しており、法務部門を中心にグループの知的財産権については適切な保護に努める一方、認識せずに他社の権利を侵害することがないように努めることで、リスクの軽減を図ってまいります。」
第三者知的財産権侵害リスクへの対応として、知的財産方針の開示と法務部門を中心とする保護・侵害回避体制を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一、当社グループが第三者の知的財産権を侵害した場合、当社グループへの損害賠償請求やロイヤリティの支払要求、使用差止請求等が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償、ロイヤリティ支払い、使用差止めのリスクと事前調査による対応を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一、当社グループが第三者の知的財産権を侵害した場合、当社グループへの損害賠償請求やロイヤリティの支払要求、使用差止請求等が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償、ロイヤリティ支払い、使用差止めのリスクと、事前調査による対応を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一、当社グループが第三者の知的財産権を侵害した場合、当社グループへの損害賠償請求やロイヤリティの支払要求、使用差止請求等が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償、ロイヤリティ支払い、使用差止めのリスクと、商標登録・専門家による事前調査を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一、当社グループが第三者の知的財産権を侵害した場合、当社グループへの損害賠償請求やロイヤリティの支払要求、使用差止請求等が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償、ロイヤリティ支払い、使用差止めのリスクと事前調査による対応を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一、当社グループが第三者の知的財産権を侵害した場合、当社グループへの損害賠償請求やロイヤリティの支払要求、使用差止請求等が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償、ロイヤリティ支払い、使用差止めのリスクと事前調査による対応を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一、当社グループが第三者の知的財産権を侵害した場合、当社グループへの損害賠償請求やロイヤリティの支払要求、使用差止請求等が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償、ロイヤリティ支払い、使用差止めのリスクと事前調査による対応を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、万が一、当社グループが第三者の知的財産権を侵害した場合、当社グループへの損害賠償請求やロイヤリティの支払要求、使用差止請求等が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害による損害賠償、ロイヤリティ支払い、使用差止めのリスクを新たに記載した。商標登録申請や専門家による事前調査も説明している。