PR TIMES(3922)・施策前進
Scope2排出量の算出開始と対象範囲拡大方針
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scope1・2温室効果ガス排出量の算定・モニタリング28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における当社本社オフィスのCO2排出量(概算) 算定対象期間 区分 温室効果ガス排出量(t-CO2) 2025年3月~2026年2月 Scope2(ロケーション基準) 83.60 Scope2(マーケット基準) 0.08」
Scope2排出量の算出を継続し、2025年度の本社オフィス分としてロケーション基準83.60t-CO2、マーケット基準0.08t-CO2を開示した。算出範囲は今後拡大予定である。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社では、Scope2として、本社オフィスの電気使用量に係るCO2排出量の算出を前事業年度から実施しております。現状把握を行い、重要性に応じて今後算出範囲を拡大していく予定であります。」
Scope2排出量の算出を継続し、2024年3月から2025年2月の本社分としてロケーション基準83.43t-CO2、マーケット基準0.07t-CO2を開示した。算出範囲は今後拡大予定である。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社では、Scope2として、当社本社オフィスの電気使用量にかかるCO2排出量を、2023年度から算出を開始しました。当社の現状把握を行い、重要性に応じて今後算出範囲を拡大していく予定であります。」
2023年度から本社オフィスのScope2排出量の算出を開始し、ロケーション基準77.40t-CO2、マーケット基準0.07t-CO2を開示した。重要性に応じて算出範囲を拡大する予定を示した。