ネオジャパン(3921)・施策再掲
neoAIとの業務提携による生成AIプラットフォーム提供
FY2026に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-11。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
neoAI連携によるdesknet's NEO・ChatLuck向け生成AI基盤提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「AI関連分野においては、「neoAI Chat for desknet's」の販売及び活用支援を推進するとともに、AIエージェント関連サービス「LiveX AI」の展開を進めてまいりました。」
neoAI Chat for desknet'sについて、販売と顧客の活用支援を進める方針を再掲している。 - 2026-06-11前進決算説明資料
「生成AIプラットフォーム「neoAI Chat for desknet's」の提供を開始しました。 社内データを元に作成された生成AIアシスタントをdesknet’s NEOから呼び出して利用できます。」
neoAIとの生成AIプラットフォームが提供開始となり、desknet’s NEOから社内データを用いたAIアシスタントを利用できる段階へ進んだ。 - FY2026初出有価証券報告書
「「neoAI Chat for desknet's」は、東京大学 松尾研発スタートアップである株式会社neoAIとの業務提携により実現した、生成AIプラットフォーム「neoAI Chat」のネオジャパン顧客向け専用モデルです。「neoAI Chat」が持つ機能・性能・セキュリティはそのまま、「neoAI Chat」で作成したAI アシスタントをdesknet's NEOやChatLuckのユーザーでも利用できるようになります。」
株式会社neoAIとの業務提携により、顧客向け専用の生成AIプラットフォームを提供し、desknet's NEO・ChatLuckからAIアシスタントを利用可能にする取り組みを初めて記載した。神奈川県統計センターの国勢調査問い合わせ業務での活用事例も示した。