ネオジャパン(3921)・施策初出
Neuron ES for desknet'sの提供開始
FY2027-H1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-01。直近の記載は2026-09-11。
6記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Neuron Enterprise Searchによる企業内データ活用と生産性向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11実績引用決算
「2026年7月にオンプレミス型企業内全文検索システム「Neuron ES for desknet's」として提供を開始いたしました。」
Neuron ES for desknet'sの提供開始を実績として引用している。 - FY2027-H1初出有価証券報告書
「加えて、2026年2月よりブレインズテクノロジー株式会社との間で業務提携を進めていた、生成AI活用が可能な全文検索システムについて、2026年7月にオンプレミス型企業内全文検索システム「Neuron ES for desknet's」として提供を開始いたしました。同製品は、desknet's NEOに保管された文書に加え、社内のファイルサーバーやクラウドストレージ等に散在するデータを横断的かつ高速・高精度に検索することで、業務効率化及びナレッジ活用の高度化を支援するものです。2026年7月には大阪信用金庫において同製品の導入が決定するなど、販売拡大に向けた取り組みを進めております。」
ブレインズテクノロジー株式会社との業務提携を通じ、生成AIを活用したオンプレミス型全文検索システムを2026年7月に提供開始し、金融機関での導入決定も記載している。