自己資本比率76.1%と現金及び現金同等物22.7億円
FY2017-Q2に初出。39回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-09-11前進決算
「自己資本比率は前連結会計年度末の69.9%から71.3%へ上昇し、現金及び現金同等物は7,177,481千円となり、前年度末から745,500千円増加した。」
自己資本比率と現金及び現金同等物が前年度末から増加した。 - FY2027-H1自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率(%) 69.3 71.3 69.9/現金及び現金同等物の中間期末残高7,177,481千円」
自己資本比率は前連結会計年度末の69.9%から71.3%へ上昇し、現金及び現金同等物は7,177,481千円となり、前年度末から745,500千円増加した。 - FY2026自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率(%)70.7 71.2 73.4 68.3 69.9」
連結ベースの自己資本比率は前年度の68.3%から69.9%へ上昇し、現金及び現金同等物の期末残高は6,431,981千円となり、前年度末から1,052,320千円増加した。 - FY2026-H1自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率(%)69.0 69.3 68.3/現金及び現金同等物の中間期末残高5,985,933千円」
自己資本比率は前連結会計年度末の68.3%から69.3%へ上昇し、現金及び現金同等物は5,985,933千円となり、前年度末から増加した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)65.6 70.7 71.2 73.4 68.3」
連結ベースの自己資本比率は前年度の73.4%から68.3%へ低下した。一方、現金及び現金同等物の期末残高は5,379,660千円となり、前年度末から139,445千円増加した。 - FY2025-H1自己資本比率低下・現金減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 71.4 69.0 73.4/当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末と比較して707,969千円減少し、4,532,245千円となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の73.4%から69.0%へ低下し、現金及び現金同等物は707,969千円減少して4,532,245千円となった。 - FY2025-Q1自己資本比率低下・現金減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 71.7 70.2 73.4」
自己資本比率は当第1四半期末70.2%となり、前連結会計年度末の73.4%から低下した。現金及び預金は自己株式取得、配当金・法人税等の支払いなどにより1,143,387千円減少した。 - FY2024自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率(%)73.4」
連結ベースの自己資本比率は73.4%となり、前年度の71.2%から上昇した。現金及び現金同等物の期末残高は5,240,215千円となった。 - FY2024-Q3自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 73.3 73.4 71.2/当第3四半期連結会計期間末における資産合計は前連結会計年度末より368,454千円増加し、8,393,960千円となりました。これは主に、円安による外貨建有価証券の評価益を主な要因として有価証券及び投資有価証券が51,313千円増加したことに加え、現金及び預金が211,781千円、売掛金及び契約資産が62,132千円増加したことによるものであります。」
自己資本比率は73.4%となり前連結会計年度末の71.2%から上昇した。現金及び預金は211,781千円増加し、資産合計は8,393,960千円となった。 - FY2024-Q2自己資本比率上昇・現金減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 70.7 71.4 71.2」
自己資本比率は71.4%となり、前連結会計年度末の71.2%から上昇した。一方、現金及び現金同等物は4,871,033千円となり、前年度末から46,345千円減少した。 - FY2024-Q1自己資本比率上昇・現金減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 71.3 71.7 71.2」
自己資本比率は前年同期の71.3%、前連結会計年度末の71.2%から当四半期末71.7%へ上昇した。一方、現金及び預金は納税等により331,511千円減少した。 - FY2023自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率(%)70.7 71.2」
連結ベースの自己資本比率は71.2%となり、前年度の70.7%から上昇した。現金及び現金同等物の期末残高は4,917,378千円となった。 - FY2023-Q3自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は前連結会計年度末より513,629千円増加し、7,801,046千円となりました。これは主に、円安による外貨建有価証券の評価益を主な要因として有価証券及び投資有価証券が88,938千円増加したことに加え、現金及び預金が513,726千円増加したことによるものであります。」
第3四半期末の自己資本比率は73.3%となり、現金及び預金は4,531,987千円へ増加した。資産合計も7,801,046千円となった。 - FY2023-Q2自己資本比率維持・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 69.1 70.7 70.7」
自己資本比率は70.7%で前連結会計年度末と同水準となり、現金及び現金同等物は前年度末比274,019千円増加し4,333,407千円となった。 - FY2023-Q1自己資本比率上昇・現金減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 69.9 71.3 70.7」
自己資本比率は当第1四半期末71.3%となり、前連結会計年度末の70.7%から上昇した。一方、現金及び預金は4,018,261千円から3,854,043千円へ減少した。 - FY2022自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率(%)70.7」
連結ベースの自己資本比率は70.7%となり、前連結会計年度の65.6%から上昇した。現金及び現金同等物の期末残高は4,059,387千円となり、前年度から640,774千円増加した。 - FY2022-Q3自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 69.0 71.3 65.6」
第3四半期末の自己資本比率は71.3%となり、前連結会計年度末の65.6%から上昇した。現金及び預金は3,655,716千円となった。 - FY2022-Q2自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 67.8 69.1 65.6」
自己資本比率は当第2四半期末69.1%となり、前連結会計年度末の65.6%から上昇した。現金及び現金同等物は3,474,931千円となった。 - FY2022-Q1自己資本比率上昇・現金減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 68.2 69.9 65.6」
自己資本比率は当第1四半期末69.9%となり、前連結会計年度末の65.6%から上昇した。一方、現金及び預金は3,187,588千円となり、前連結会計年度末から197,643千円減少した。 - FY2021自己資本比率低下・現金増有価証券報告書
「自己資本比率(%)66.6」
連結ベースの自己資本比率は65.6%となり、前連結会計年度の66.6%から低下した。一方、現金及び現金同等物の期末残高は3,418,613千円となり、前年度から613,643千円増加した。 - FY2021-Q3自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 67.6 69.0 66.6」
自己資本比率は当第3四半期末69.0%となり、前連結会計年度末の66.6%から上昇した。現金及び預金は3,090,985千円となり、前連結会計年度末から94,506千円増加している。 - FY2021-Q2自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.1 67.8 66.6」
自己資本比率は当第2四半期末67.8%となり、前連結会計年度末の66.6%から上昇した。現金及び預金は3,195,184千円、現金及び現金同等物は2,993,831千円となった。 - FY2021-Q1自己資本比率上昇・現金減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.9 68.2 66.6」
自己資本比率は当第1四半期末68.2%となり、前連結会計年度末の66.6%から上昇した。現金及び預金は2,877,040千円となり、前連結会計年度末から119,438千円減少した。 - FY2020連結化で自己資本比率低下・現金増有価証券報告書
「自己資本比率(%)66.6」
連結初年度の自己資本比率は66.6%となった。また、現金及び現金同等物の期末残高は2,804,969千円となり、前事業年度末の2,606,929千円から増加した。 - FY2020-Q3連結化で自己資本比率低下・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.2 67.6 75.5/現金及び預金が2,757,701千円」
Pro-SPIREの子会社化・連結開始後、自己資本比率は67.6%となり、前事業年度末の75.5%から低下した。一方、現金及び預金は2,757,701千円となっている。 - FY2020-Q2自己資本比率低下・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.6 75.1 75.5/現金及び現金同等物の四半期末残高2,646,112千円」
自己資本比率は前事業年度末の75.5%から75.1%へ低下した一方、現金及び現金同等物は2,646,112千円となり、前事業年度末から増加している。 - FY2020-Q1自己資本比率上昇・現金微減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.8 75.9 75.5/現金及び預金 2,599,353 2,596,747」
自己資本比率は前事業年度末の75.5%から75.9%へ上昇した一方、現金及び預金は2,599,353千円から2,596,747千円へ微減した。 - FY2019自己資本比率低下・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 70.1 74.7 75.9 76.3 75.5/現金及び現金同等物の期末残高2,606,929千円」
自己資本比率は前事業年度の76.3%から75.5%へ低下した一方、現金及び現金同等物の期末残高は2,606,929千円となった。 - FY2019-Q3自己資本比率は前期末比微減・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.7 76.2 76.3/現金及び預金 2,551,616 2,774,188」
自己資本比率は当第3四半期末76.2%で前事業年度末の76.3%を下回る一方、現金及び預金は2,774,188千円となり前事業年度末から増加している。 - FY2019-Q2自己資本比率低下・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.8 75.6 76.3」
自己資本比率は当第2四半期末75.6%となり、前事業年度末の76.3%から低下した。一方、現金及び現金同等物は2,603,276千円となり、前事業年度末の2,557,211千円から増加している。 - FY2019-Q1自己資本比率低下・現金減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 75.9 75.8 76.3」
当第1四半期末の自己資本比率は75.8%となり、前事業年度末の76.3%から低下した。現金及び預金は2,494,169千円となり、前事業年度末から57,447千円減少している。 - FY2018自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 71.9 70.1 74.7 75.9 76.3」
平成30年1月期の自己資本比率は76.3%となり、前事業年度の75.9%を上回った。現金及び現金同等物の期末残高は2,557,211千円で、前事業年度末から178,610千円増加している。 - FY2018-Q3自己資本比率上昇・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.4 76.7 75.9」
自己資本比率は当第3四半期末76.7%となり、前年同期および前事業年度末を上回った。現金及び預金は2,516,045千円となり、前事業年度末から増加している。 - FY2018-Q2自己資本比率低下・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.1 75.8 75.9」
自己資本比率は当第2四半期末75.8%となり、前年同期の76.1%および前事業年度末の75.9%から低下した。現金及び現金同等物は2,463,249千円となり、前事業年度末から増加している。 - FY2018-Q1自己資本比率低下・現金増有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.1 75.9 75.9」
自己資本比率は当第1四半期末75.9%となり、前事業年度末の75.9%と同水準で、前年同期の76.1%からは低下した。現金及び預金は2,411,261千円となり、前事業年度末から42,983千円増加している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 72.1 76.4 74.7」
当第3四半期末の自己資本比率は76.4%と記載されている。また、現金及び預金は2,372,016千円で、前事業年度末の2,175,210千円から増加している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.1」
第2四半期末の自己資本比率は76.1%、現金及び現金同等物の四半期末残高は2,271,636千円と記載されている。