アイビーシー(3920)・施策再掲
脆弱性・機器故障対応を行う「IBC Careサービス」の提供
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脆弱性・機器故障対応を行う「IBC Careサービス」の提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「導入機器の脆弱性対策や、障害時の切分け支援等を行う「IBC Careサービス」、「System Answer G3」のデータを用いた「性能評価レポート」をリリースいたしました。」
前四半期にリリース済みとされたIBC Careサービスについて、当期の重要課題として提供実績を再確認した。 - FY2024-Q2達成有価証券報告書
「さらに、導入いただいた機器の脆弱性情報が公開された際のパッチ適用、コンフィグ管理、機器故障時の連絡や障害時の切分け支援等を行う「IBC Careサービス」の提供(2024年1月リリース)を行っております。24時間365日の監視サービス「SAMS」とともに、情報システム部門の人手不足をサポートして参ります。」
FY2024-Q1で準備中とされた「IBC Careサービス」について、2024年1月リリース後に提供を行っていると記載され、サービス提供開始が確認された。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「さらに、導入いただいた機器の脆弱性情報が公開された際のパッチ適用、コンフィグ管理、機器故障時の連絡や障害時の切り分け支援等を行う「IBC Careサービス」の提供(2024年1月リリース)に向けた準備を進めてまいりました。24時間365日の監視サービス「SAMS」とともに、情報システム部門の人手不足をサポートして参ります。」
機器の脆弱性情報への対応、パッチ適用、コンフィグ管理、故障連絡、障害切り分け支援を行う新サービス「IBC Careサービス」を2024年1月にリリースする計画を示し、提供準備を進めた。