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PCIソリューションズ(3918)・施策実績引用

株式会社シスウェーブの完全子会社化による半導体領域への参入

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q2 – FY2018実績引用FY2020-Q2 – FY2021-Q22017: 220172018: 120182019: 120192020: 320202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「2021年1月15日付で株式会社ソードを完全子会社化しておりますが、みなし取得日を2021年3月31日としているため、当第2四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、連結損益計算書には被取得企業の業績は含まれておりません。」

    ソードの完全子会社化を実施済み事項として再掲し、みなし取得日により当四半期は貸借対照表のみを連結したことを記載している。
  2. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「また、2019年11月29日付で、半導体トータルソリューション事業の一部を担う株式会社シスウェーブの株式50%を譲渡しております。また、2020年1月1日付で同社を、VSE株式会社を存続会社として合併し、同日付で商号を株式会社プリバテックに変更しております。なお、本合併後も、株式会社プリバテックは当社の連結子会社であることに変更はありません。」

    シスウェーブの完全子会社化後の株式50%譲渡、VSEを存続会社とする合併、プリバテックへの商号変更を実施済み事項として再掲している。
  3. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「また、2020年1月1日付で同社を、VSE株式会社を存続会社として合併し、同日付で商号を株式会社プリバテックに変更しております。なお、本合併後も、株式会社プリバテックは当社の連結子会社であることに変更はありません。」

    シスウェーブの完全子会社化後の再編について、VSEを存続会社とする合併とプリバテックへの商号変更を実施済み事項として再掲している。
  4. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年11月29日付で、半導体トータルソリューション事業の一部を担う株式会社シスウェーブの株式50%を譲渡しております。なお、本株式譲渡後も、株式会社シスウェーブは当社の連結子会社であることに変更はありません。」

    シスウェーブ株式の50%譲渡を実施し、続く2020年1月1日にはVSEを存続会社とする吸収合併が実施され、結合後企業は株式会社プリバテックとなった。
  5. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社の完全子会社である株式会社シスウェーブの当社保有株式のうち一部を株式会社レスターホールディングスに譲渡すること、及び、当社の連結子会社であり、株式会社レスターホールディングスとの合弁会社であるVSE株式会社と株式会社シスウェーブとの合併を決議し、同日契約を締結いたしました。」

    完全子会社化したシスウェーブについて、2019年11月29日に7,940株をレスターホールディングスへ譲渡し、持分を50%としたうえで、2020年1月1日にVSEを存続会社として合併し、株式会社プリバテックとする再編を決定した。
  6. FY2018実績引用有価証券報告書

    「2016年11月半導体トータルソリューションの提供を主力事業とする株式会社シスウェーブの全株式を取得し、完全子会社化」

    シスウェーブの完全子会社化を沿革上の実施済み事項として再掲している。
  7. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月30日付にて、半導体に係る設計・テストサービスの提供を主な事業とする株式会社シスウェーブの全株式を取得し、完全子会社化いたしました。」

    シスウェーブの全株式取得・完全子会社化を過去の実施済み事項として再掲している。
  8. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月30日付にて、半導体に係る設計・テストサービスの提供を主な事業とする株式会社シスウェーブの全株式を取得し、完全子会社化いたしました。」

    平成28年11月30日にシスウェーブの全株式を現金620百万円で取得し、議決権比率100%の完全子会社とした。半導体設計・テストのノウハウと自社の自動車・通信関連IT技術とのシナジー創出を目的としている。
一緒に動いた変遷

「既存サービスの収益性向上と新規顧客獲得による業容拡大」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1既存サービスの収益性向上と新規顧客獲得による業容拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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