Komori
その他開示3917アイリッジ情報通信・サービスその他

バイトルトーク、サービス開始1年でユーザー数5万人・導入社数2,000社5,000店突破

共同開発サービス「バイトルトーク」が、サービス開始から1年でユーザー数5万人、導入社数2,000社・導入店舗数5,000店に達した。加えて、2026年春を目途に「予約送信機能」と「通知受信制限機能」を提供開始する予定。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
50000
ユーザー(サービス開始1年時点)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

バイトルトーク予約送信機能通知受信制限機能
適用分野(この発表が対象とする用途)

店舗管理者とアルバイト従業員のコミュニケーション、安心・安全なアルバイト連絡、シフト調整

提供開始日サービスは開始から1年。2つの新機能は2026年春を目途に提供開始予定(予定であり多少前後する可能性あり)。
会社が数字で示したこと
利用実績

ユーザー数5万人、導入社数2,000社、導入店舗数5,000店(サービス開始1年時点)

相手先と当社の関係
アイリッジ3917
当社との関係

アイリッジとディップが共同で開発したサービス。資本関係・人的関係の記載はない。

相手先ディップ株式会社(東京証券取引所プライム市場)

本社:東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー31F、代表取締役社長兼CEO:冨田英揮、設立:1997年3月、資本金:1,085百万円(2025年2月末現在)、事業内容:人材サービスおよびDXサービスの運営・開発・提供、従業員数:2,780名(2025年4月1日現在の正社員)、売上高:563億円(2025年2月期)

提供価格

無料

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名バイトルトーク、予約送信機能、通知受信制限機能
相手先ディップ株式会社(東京証券取引所プライム市場)
相手先の概要本社:東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー31F、代表取締役社長兼CEO:冨田英揮、設立:1997年3月、資本金:1,085百万円(2025年2月末現在)、事業内容:人材サービスおよびDXサービスの運営・開発・提供、従業員数:2,780名(2025年4月1日現在の正社員)、売上高:563億円(2025年2月期)
当社との関係アイリッジとディップが共同で開発したサービス。資本関係・人的関係の記載はない。
提供価格無料
提供開始日サービスは開始から1年。2つの新機能は2026年春を目途に提供開始予定(予定であり多少前後する可能性あり)。
適用分野店舗管理者とアルバイト従業員のコミュニケーション、安心・安全なアルバイト連絡、シフト調整
利用実績ユーザー数5万人、導入社数2,000社、導入店舗数5,000店(サービス開始1年時点)
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新機能により、店舗管理者とアルバイト従業員が必要な連絡を適切なタイミングでやり取りできる環境を整備するため。改正労働基準法における「つながらない権利」への対応や、企業の法令順守支援、店舗管理者の負担・コミュニケーション課題の解消も目的としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
バイトルトーク、サービス開始1年でユーザー数5万人・導入社数2,000社5,000店突破|アイリッジ(3917)の適時開示 | Komori